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決算説明資料4420イーソル情報通信・サービスその他

(訂正)「2021年12月期決算説明資料」の一部訂正について

2021年12月期決算説明資料のセグメント別実績や、計画資料に記載したセグメント数値・前年比などを訂正した。連結全体の売上高や営業利益、2022年12月期の計画値は変更されていない。

読む価値
67注目
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。
向き
強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。
規模
—
書類が数値を示している場合のみ表示します。
書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。

この訂正が対象としている書類

適時開示
2021年12月期 決算説明資料2022-02-14

どこを、どう直したか

すでに公表した書類の記載を、会社があとから直したものです。

元の開示2022 年2月14日

2021 年 12 月期決算説明資料

元の書類を開く
39日間この間、訂正前の記載が公表されたままでした(書類が示す元の開示日から算出)
この訂正2022-03-25
訂正箇所(元の書類のどこか)

P6 セグメント別の業績、P10 計画の概要(全体)、P22 過去 5 年間同期比較(セグメント別の売上高)

変更点P6では、組込みソフトウェア事業の売上高を8,256百万円から8,255百万円、エンジニアリングサービスを6,433百万円から6,432百万円、連結調整を▲11百万円から▲9百万円、組込みソフトウェア事業の営業利益を49百万円から40百万円、センシングソリューション事業の営業利益を18百万円から27百万円に訂正。P10ではこれらに伴い、組込みソフトウェア事業の前期比を+13.1%から+13.2%、センシングソリューション事業の営業利益の前期比を▲41.9%から▲59.8%に訂正。P22は訂正後資料を掲載。
訂正の理由

本日開示した「(訂正)「2021 年 12 月期 決算短信〔日本基準〕(連結)」の一部訂正について」の訂正理由記載箇所に記載のとおり。

どこを、どう直したか
項目内容
訂正の対象となる開示2021 年 12 月期決算説明資料
元の開示日2022 年2月14日
訂正箇所P6 セグメント別の業績、P10 計画の概要(全体)、P22 過去 5 年間同期比較(セグメント別の売上高)
訂正内容P6では、組込みソフトウェア事業の売上高を8,256百万円から8,255百万円、エンジニアリングサービスを6,433百万円から6,432百万円、連結調整を▲11百万円から▲9百万円、組込みソフトウェア事業の営業利益を49百万円から40百万円、センシングソリューション事業の営業利益を18百万円から27百万円に訂正。P10ではこれらに伴い、組込みソフトウェア事業の前期比を+13.1%から+13.2%、センシングソリューション事業の営業利益の前期比を▲41.9%から▲59.8%に訂正。P22は訂正後資料を掲載。
訂正の理由本日開示した「(訂正)「2021 年 12 月期 決算短信〔日本基準〕(連結)」の一部訂正について」の訂正理由記載箇所に記載のとおり。
この書類が述べていない項目(1件)
業績への影響

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

記載内容の一部に誤りがあったため。具体的な原因は、本日開示した「(訂正)『2021年12月期 決算短信〔日本基準〕(連結)』の一部訂正について」の訂正理由記載箇所のとおりとしている。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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