Finatextホールディングス(4419)・事実再掲
投資一任サービスのAUM増加と従量課金収益の拡大
FY2024-Q1に初出。8回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載は2026-08-12。
8記載
4年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
資産運用・不動産仲介等の手数料収益拡大16社が書いているテーマ・逆風0社・追い風16社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている16社のうち14社を表示しています。上の文は16社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-08-12再掲決算
「投資一任サービスを提供するパートナーの顧客が保有するAUMの拡大等に伴って増加する従量課金収益が売上高の拡大に寄与しました。」
投資一任サービスの顧客AUM拡大に伴う従量課金収益が、引き続き売上高拡大要因として記載されている。 - FY2026再掲有価証券報告書
「新規パートナーへの開発支援によるフロー収益と投資一任サービスを提供するパートナーの顧客が保有するAUMの拡大等に伴って増加する従量課金収益が売上高の拡大に寄与しました。」
投資一任サービスの顧客AUM拡大に伴う従量課金収益が、引き続き売上高拡大要因として記載されている。 - FY2026-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間においては、新規パートナーへの開発支援によるフロー収益と投資一任サービスを提供するパートナーの顧客が保有するAUMの拡大等に伴って増加する従量課金収益が売上高の拡大に寄与しました。」
投資一任サービスの顧客AUM拡大に伴う従量課金収益が、引き続き売上高拡大要因として記載されている。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「投資一任サービスを提供するパートナーの顧客が保有するAUMの拡大等に伴って増加する従量課金収益が売上高の拡大に寄与しました。」
投資一任サービスを提供するパートナーの顧客が保有するAUMの拡大と、それに伴う従量課金収益の増加が再び売上高拡大要因として記載されている。 - FY2024削除有価証券報告書前回まで記載されていた投資一任サービスのAUM増加について、当有価証券報告書では明示的な言及がない。従量課金収益の構成自体は別途説明されている。
- FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「前連結会計年度にサービス提供を開始したパートナーからの保守運用業務によるストック収益、及び投資一任サービスを提供したパートナーの顧客が保有するAUMの増加等に伴って増加する従量課金収益が売上高の拡大に寄与しました。」
投資一任サービスを提供するパートナーの顧客が保有するAUMの増加と、それに伴う従量課金収益の拡大が、引き続き売上高の増加要因として記載されている。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「前連結会計年度にサービス提供を開始したパートナーからの保守運用業務によるストック収益、及び投資一任サービスを提供したパートナーの顧客が保有するAUMの増加等に伴って増加する従量課金収益が売上高の拡大に寄与しました。」
投資一任サービスを提供するパートナーの顧客が保有するAUMの増加と、それに伴う従量課金収益の拡大が、引き続き売上高の増加要因として記載されている。 - FY2024-Q1初出有価証券報告書
「前連結会計年度にサービス提供を開始したパートナーからの保守運用業務によるストック収益、及び投資一任サービスを提供したパートナーの顧客が保有するAUMの増加等に伴って増加する従量課金収益が売上高の拡大に寄与しました。」
投資一任サービスを提供するパートナーの顧客が保有するAUMの増加と、それに伴う従量課金収益の拡大が、売上高の具体的な増加要因として初めて独立して確認される。