フロー・ストック・従量課金による安定性と成長性の両立
FY2023に初出。9回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載は2026-08-12。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。
- 2026-08-12再掲決算
「新規パートナーへの開発支援によるフロー収益と投資一任サービスを提供するパートナーの顧客が保有するAUMの拡大等に伴って増加する従量課金収益が売上高の拡大に寄与しました。」
新規導入によるフロー収益とAUM拡大に伴う従量課金収益を組み合わせる収益構造が継続している。 - FY2026再掲有価証券報告書
「当社グループの金融インフラストラクチャ事業の収益は、フロー収益、ストック収益、従量課金収益の3つから構成されております。」
3種類の収益を組み合わせるモデルが継続しており、当年度の売上高はフロー収益5,047,206千円、ストック収益3,405,007千円、従量課金収益2,600,330千円となった。 - FY2026-H1再掲有価証券報告書
「金融インフラストラクチャ事業において新規パートナーの導入に伴うフロー収益の増加と既存パートナーのサービス成長に伴う従量課金収益の増加」
新規導入によるフロー収益と既存サービスの成長による従量課金収益を組み合わせる収益構造が引き続き示されている。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「金融インフラストラクチャ事業において新規パートナーの導入に伴うフロー収益の増加と既存パートナーのサービス成長に伴う従量課金収益の増加」
新規導入によるフロー収益、既存サービスの成長による従量課金収益が売上高拡大に寄与し、複数の収益形態を組み合わせる構造が引き続き示されている。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当社グループの金融インフラストラクチャ事業の収益は、フロー収益、ストック収益、従量課金収益の3つから構成されております。」
フロー・ストック・従量課金の組み合わせによる収益モデルが継続して説明され、当年度の売上高はそれぞれ2,574,664千円、2,105,853千円、694,794千円となった。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「前連結会計年度にサービス提供を開始したパートナーからの保守運用業務によるストック収益、及び投資一任サービスを提供したパートナーの顧客が保有するAUMの増加等に伴って増加する従量課金収益が売上高の拡大に寄与しました。」
ストック収益とAUM増加に伴う従量課金収益が売上高拡大に寄与したと説明され、複数の収益形態を組み合わせる構造が引き続き示されている。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「前連結会計年度にサービス提供を開始したパートナーからの保守運用業務によるストック収益、及び投資一任サービスを提供したパートナーの顧客が保有するAUMの増加等に伴って増加する従量課金収益が売上高の拡大に寄与しました。」
ストック収益とAUM増加に伴う従量課金収益が売上高拡大に寄与したと説明され、複数の収益形態を組み合わせる構造が引き続き示されている。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「前連結会計年度にサービス提供を開始したパートナーからの保守運用業務によるストック収益、及び投資一任サービスを提供したパートナーの顧客が保有するAUMの増加等に伴って増加する従量課金収益が売上高の拡大に寄与しました。」
ストック収益に加え、AUM増加に伴う従量課金収益が売上高拡大に寄与したと説明され、複数の収益形態を組み合わせる構造が実績面でも示されている。 - FY2023初出有価証券報告書
「当社グループの金融インフラストラクチャ事業の収益は、フロー収益、ストック収益、従量課金収益の3つから構成されております。」
フロー・ストック・従量課金の組み合わせを、安定性と成長性を併せ持つ収益モデルとして経営戦略上明示している。