Finatextホールディングス(4419)・施策再掲
クレジット・送金・決済および海外への事業領域拡大
FY2023に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
クレジット・送金・決済および海外展開による事業領域拡大1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「中長期的には送金/決済等についても、必要な許認可等を取得した上で、参入することを目指しております。」
証券・保険・クレジットに続く送金・決済や海外展開を視野に入れた事業領域拡大方針が継続している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「現在は、証券インフラストラクチャ「BaaS」、保険インフラストラクチャ「Inspire」、当期よりクレジットインフラストラクチャ「Crest」を提供しておりますが、更なる成長に向けて、中長期的には送金/決済等についても、必要な許認可等を取得した上で、参入することを目指しております。」
証券・保険・クレジットに続く送金・決済や海外展開を視野に入れた事業領域拡大方針が継続している。 - FY2023初出有価証券報告書
「短期的にはクレジット、中長期的には送金/決済等についても、必要な許認可等を取得した上で、参入することを目指しております。当社グループは、今後も他の金融事業領域や日本にとどまらず海外での展開も視野に入れて、事業拡大を進めてまいります。」
クレジット、送金・決済などへの参入と、日本国外を含む事業展開が事業領域拡大の計画として初めてまとまって示されている。