金融オルタナティブデータの応用研究
FY2023に初出。8回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2026研究開発費増加有価証券報告書
「当事業年度における当社が支出した研究開発費の総額は3,006千円であります。当社の研究活動は、オルタナティブデータの応用研究など、将来の当社成長の種となる新たなソリューションサービスを開発すべく研究を日々積み重ねております。また、SaaSサービス提供プラットフォームの多層化にも着手し、安定的な運用体制の構築を進めております。」
オルタナティブデータ研究とSaaS提供プラットフォームの多層化を継続し、研究開発費は前事業年度の2,286千円から3,006千円へ増加した。ただし、2024年3月期の30,344千円を下回っている。 - FY2026-H1研究開発費減少有価証券報告書
「当中間会計期間の研究開発費の総額は1,204千円であります。なお、当中間会計期間において当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動の状況には重要な変更がないとする一方、研究開発費は1,204千円となった。前年同期の26,121千円から減少している。 - FY2025研究開発費減少有価証券報告書
「当事業年度における当社が支出した研究開発費の総額は2,286千円であります。当社の研究活動は、オルタナティブデータの応用研究など、将来の当社成長の種となる新たなソリューションサービスを開発すべく研究を日々積み重ねております。また、SaaSサービス提供プラットフォームの多層化にも着手し、安定的な運用体制の構築を進めております。」
オルタナティブデータ研究とSaaS提供プラットフォームの多層化を継続する一方、研究開発費は前事業年度の30,344千円から2,286千円へ減少した。 - FY2024前進有価証券報告書
「当事業年度における当社が支出した研究開発費の総額は30,344千円であります。当社の研究活動は、金融オルタナティブデータの応用研究など、将来の当社成長の種となる新たなソリューションサービスを開発すべく研究を日々積み重ねております。また、SaaSサービス提供プラットフォームの多層化にも着手し、安定的な運用体制の構築を進めております。」
研究開発費30,344千円を計上し、金融オルタナティブデータ研究に加えてSaaS提供プラットフォームの多層化に着手した。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期累計期間の研究開発費の総額は29,061千円であります。なお、当第3四半期累計期間において当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
第3四半期累計期間の研究開発費29,061千円を計上し、研究開発活動の状況には重要な変更がないと説明している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期累計期間の研究開発費の総額は27,613千円であります。なお、当第2四半期累計期間において当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費27,613千円を計上し、研究開発活動の状況には重要な変更がないと説明している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期累計期間の研究開発費の総額は26,121千円であります。なお、当第1四半期累計期間において当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費26,121千円を計上し、研究開発活動の状況には重要な変更がないと説明している。 - FY2023初出有価証券報告書
「当社の研究活動は、金融オルタナティブデータの応用研究など、将来の当社成長の種となる新たなソリューションサービスを開発すべく研究を日々積み重ねております。」
金融オルタナティブデータを応用した新たなソリューションサービスの研究を、将来の成長の種として開始・継続していることを記載している。