ボードルア(4413)・施策引き上げ
SDGsを通じたIT教育とITインフラの省電力化
FY2022に初出。5回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
5記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
SDGsを通じたIT教育とITインフラ省電力化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026引き上げ有価証券報告書
「育休取得者人数(女性) 年間20人 17人 育休取得者人数(男性) 年間25人 20人 IT教育プログラム受講者数 年間660人 562人」
IT教育プログラム受講者数の年間目標を前回の500人から660人へ引き上げ、実績562人を開示した。IT教育の指標をグループ連結ベースへ拡張し、育児休業取得者数の目標も更新している。 - FY2025前進有価証券報告書
「指標 目標 実績 IT教育プログラム受講者数 年間500人 433人」
大学生向けIT教育等のSDGs関連施策に加え、IT教育プログラム受講者数について年間500人の目標と433人の実績を開示している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当社では、社員に対する教育研修はもちろん、これから社会で活躍する一般の大学生向けにもIT資格を習得する研修を実施しており、多くの学生が参加し、毎年150名以上の大学生の合格実績がございます。」
大学生向けIT教育、仮想化・クラウドによる省電力化、ITインフラ基盤への貢献をSDGsの取組みとして再掲している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当社では、社員に対する教育研修はもちろん、これから社会で活躍する一般の大学生向けにもIT資格を習得する研修を実施しており、多くの学生が参加し、毎年150名以上の大学生の合格実績がございます。」
大学生向けIT教育、仮想化・クラウドによる省電力化、ITインフラ基盤への貢献をSDGsの取組みとして再掲している。 - FY2022初出有価証券報告書
「当社では、社員に対する教育研修はもちろん、これから社会で活躍する一般の大学生向けにもIT資格を習得する研修を実施しており、多くの学生が参加し、毎年150名以上の大学生の合格実績がございます。」
SDGs4、7、9に関連して、大学生向けIT資格研修、サーバー・ストレージ仮想化やクラウド化による省電力化、ITインフラサービスによる産業基盤への貢献を記載している。