サイエンスアーツ(4412)・リスク再掲
顧客情報・機密情報の漏洩
FY2021に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
機密・個人情報漏洩リスク1028社が書いているテーマ・逆風1040社・追い風3社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。69社中12社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの1043件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「外部サービス提供者の利用に関しては、外部委託先のSOC2レポート又はISO27001など外部機関の認証取得を確認すること等としており、ユーザー側の対策として、パスワードに文字制限を設定し、また、アクセス権の制御、認証の設定等を可能とする機能を実装しております。」
外部委託先の認証確認、パスワード制限、アクセス権制御、認証機能による情報漏洩対策を継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「外部サービス提供者の利用に関しては、外部委託先のSOC2レポート又はISO27001など外部機関の認証取得を確認すること等としており、ユーザー側の対策として、パスワードに文字制限を設定し、また、アクセス権の制御、認証の設定等を可能とする機能を実装しております。」
外部委託先の認証確認、パスワード制限、アクセス権制御、認証機能による情報漏洩対策を継続している。 - FY2022対処有価証券報告書
「外部サービス提供者の利用に関しては、外部委託先のSOC2レポート又はISO27001など外部機関の認証取得を確認すること等としており、ユーザー側の対策として、パスワードに文字制限を設定し、また、アクセス権の制御、認証の設定等を可能とする機能を実装しております。」
外部委託先の認証確認、パスワード制限、アクセス権制御、認証機能など、情報漏洩への対応策を具体化している。 - FY2021初出有価証券報告書
「当社は、事業の性格上顧客の個人情報及び機密情報を保有する場合があります。」
情報セキュリティ基本方針、個人情報保護方針、社内教育、アクセス権制御、認証機能等を対応策として記載している。