サイエンスアーツ(4412)・施策再定義直近の決算説明資料(2026-10-15)では「再掲」
Talk・LivecastとLite・Enterpriseによる4プラン展開
FY2022に初出。4回の記載のうち1回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2024。直近の記載は2026-10-15。
4記載
5年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
Talk・LivecastとLite・Enterpriseによる4プラン展開1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再定義有価証券報告書
「料金体系については、サブスクリプション型の課金体系としており、お客様が必要とする機能に応じて3つのプランに加えて、オプションをご選択いただいております。」
従来のTalk Lite、Talk Enterprise、Livecast Lite、Livecast Enterpriseの4プラン構成から、Talk Lite、Talk Enterprise、Livecast Enterpriseの3プランにオプションを組み合わせる構成へ整理されている。 - FY2022初出有価証券報告書
「これにより、①Talk Liteプラン②Talk Enterpriseプラン③Livecast Liteプラン④Livecast Enterpriseプランの4つのプランを提供しております。」
音声中心のTalk、映像配信を含むLivecastに、基本機能のLiteと付加価値・セキュリティ機能のEnterpriseを組み合わせた4段階のサービス提供を初めて体系的に記載している。