ハリマ化成グループ(4410)・施策再掲
セグメント業績評価のための費用配賦基準変更
FY2017-Q1に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2017-Q3。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
報告セグメント利益測定方法の変更118社が書いているテーマ・逆風0社・追い風19社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに72社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている118社のうち14社を表示しています。上の文は118社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「第1四半期連結会計期間より、セグメントの業績をより適切に評価するために費用の配賦基準を変更しております。」
第1四半期からの費用配賦基準変更を、当第3四半期のセグメント情報にも継続適用。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「なお、第1四半期連結会計期間より、部門別の業績をより適切に評価するために費用の配賦基準を変更しております。以下の前年同四半期比較については、前年同四半期の営業利益を変更後の営業利益に置き換えて比較しております。」
第1四半期からの費用配賦基準変更を、当四半期のセグメント比較にも適用していることを再確認。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間より、部門別の業績をより適切に評価するために費用の配賦基準を変更しております。」
部門別業績の評価方法として、費用配賦基準を変更。適用時期は当第1四半期連結会計期間。