Komori
ハリマ化成グループ(4410)・施策再掲

新型コロナウイルス感染防止と操業継続対策

FY2020に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q3。

4記載
3年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2020前進FY2021再掲FY2022-Q2 – FY2022-Q32020: 120202021: 220212022: 12022
同じテーマの他社
新型コロナウイルス感染症への対応と働き方の変革695社が書いているテーマ・逆風197社・追い風461社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。7社中2社が悪化側に。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの698件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「前年同四半期に比べ需要が回復しており、感染症拡大防止に努め、生産活動の継続と販売活動を推進して参りました。」

    感染症拡大防止と生産活動の継続、販売活動の推進を組み合わせた対応が継続して記載された。
  2. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「このような環境下、当社グループにおきましては、前年同四半期に比べ需要が回復しており、感染症拡大防止に努め、生産活動の継続と販売活動を推進して参りました。」

    感染症拡大防止と生産活動の継続、販売活動の推進を組み合わせた対応が継続して記載された。
  3. FY2021前進有価証券報告書

    「安全確保:セキュリティを確保したテレワークの積極的導入、感染拡大を想定した訓練、社内PCR検査導入、一定の基準による感染懸念者の出勤停止、コロナ禍以前より実施している安否確認訓練、および関連規程の制定等の感染防止策を徹底しました。」

    新型コロナウイルス感染防止策が、テレワーク、PCR検査、訓練、出勤停止基準、関連規程など複数の具体策へ拡大した。
  4. FY2020初出有価証券報告書

    「管理部門、営業部門を中心に在宅勤務制度を本格的に実施しています。製造現場でも一般的な感染予防策に加え、勤務体制の変更等により感染リスク対策を強化して操業を継続しています。」

    在宅勤務、勤務体制変更、感染予防策によって感染リスクを抑えながら操業を継続する施策が初めて記載された。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
ハリマ化成グループの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
新型コロナウイルス感染防止と操業継続対策|ハリマ化成グループ(4410)の変遷 | Komori