ハリマ化成グループ(4410)・事実悪化
投資有価証券評価損の計上
FY2023-Q1に初出。5回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
5記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
投資有価証券評価損・減損損失の計上283社が書いているテーマ・逆風286社・追い風0社
ハリマ化成グループがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2025年。同じテーマの他社の中央値(2023年)より2年遅い。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。81社中35社が悪化側に。
直近の記載が「悪化」なのは、ほかに16社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの286件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025悪化有価証券報告書
「当連結会計年度において、その他有価証券の上場株式について153百万円の減損処理を行っております。」
前期に計上のなかった投資有価証券評価損153百万円が発生した。 - FY2025-H1投資有価証券評価損が再発有価証券報告書
「特別損失 投資有価証券評価損 - 140」
前年同期には計上されていなかった投資有価証券評価損140百万円を当中間期に計上した。 - FY2023-Q3削除有価証券報告書
「特別利益 投資有価証券売却益 - 193,415」
前四半期まで計上されていた投資有価証券評価損は当第3四半期累計期間には記載されず、投資有価証券については売却益のみが開示された。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「投資有価証券評価損 - 43,219」
投資有価証券評価損4,321万9千円を第2四半期累計期間に計上し、前四半期に続く評価損の発生が開示された。 - FY2023-Q1初出有価証券報告書
「投資有価証券評価損 - 42,489」
当第1四半期連結累計期間に、投資有価証券評価損4,248万9千円を特別損失として計上した。