ハリマ化成グループ(4410)・事実再掲
海外事業がグループの56.0%を占める事業構成
FY2018-Q1に初出。6回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
6記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
海外売上の拡大・縮小と地域分散30社が書いているテーマ・逆風2社・追い風12社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。24社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている30社のうち14社を表示しています。上の文は30社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「当社グループの海外売上高比率は約60%を占め、海外でも積極的な事業展開をしています。」
海外売上高比率約60%と海外展開方針が継続して記載された。 - FY2025再掲有価証券報告書
「当社グループの海外売上高比率は約60%を占め、海外でも積極的な事業展開をしております。」
海外売上高比率約60%という事業構成と海外展開方針が継続して記載された。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社グループの海外売上高比率は約60%を占め、海外でも積極的な事業展開をしております。」
海外売上高比率約60%という事業構成が通期のガバナンス記載でも再掲された。 - FY2019海外売上高比率を約60%と開示有価証券報告書
「当社グループの海外売上高比率は約60%を占め、海外でも積極的な事業展開をしております。」
従来の四半期開示の海外事業構成比から、通期の海外売上高比率を約60%と記載した。 - FY2018-Q2海外事業比率上昇有価証券報告書
「当社グループの56.2%を占める海外事業は、欧米を主力市場とするローター社の売上高は、原材料価格の下落による販売価格の修正、競合他社との販売競争による販売数量減があり、前年同四半期に比べ減少しました。」
海外事業の構成比は前四半期の56.0%から56.2%へ上昇した。海外事業ではローター社の売上減少が続いている。 - FY2018-Q1初出有価証券報告書
「当社グループの56.0%を占める海外事業は、欧米を主力市場とするローター社の売上高は、原材料価格の下落による販売価格の修正、競合他社との販売競争による販売数量減があり、前年同四半期に比べ減少しました。」
海外事業がグループの56.0%を占めるとの構造的な数値が初めて記載された。