ハリマ化成グループ(4410)・目標再掲
Harima Vision 2030の数値目標
FY2025に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
2030年ビジョンによる事業変革とESG経営5社が書いているテーマ・逆風0社・追い風5社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「当社グループは、長期ビジョン「Harima Vision 2030」において、2030年度に売上高1,200億円以上、営業利益85億円以上、ROE10%以上、海外売上高比率65%以上、温室効果ガス排出量50%削減、という目標を設定しており、その達成に向け中期経営計画を策定しています。」
Harima Vision 2030の売上高、営業利益、ROE、海外売上高比率、GHG削減の数値目標が再確認された。 - FY2025初出有価証券報告書
「2030年度に売上高1,200億円以上、営業利益85億円以上、ROE10%以上、海外売上高比率65%以上、温室効果ガス排出量50%削減、という目標を設定しております。」
長期ビジョンにおける売上高、営業利益、ROE、海外売上高比率、GHG排出量の2030年度目標を初めて独立した数値目標として記載した。