Komori
ミヨシ油脂(4404)・方針再掲

安全・安心・品質第一の生産活動

FY2016-Q2に初出。21回の記載のうち18回が「再掲」。直近の記載はFY2025。

21記載
11年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016-Q2 – FY2018-Q3再掲FY2020-Q1 – FY20252016: 220162017: 220172018: 420182019: 320192020: 320202021: 420212022: 120222023: 020232024: 120242025: 020252026: 1
同じテーマの他社
TQM・FSSCに基づく品質管理体制の強化61社が書いているテーマ・逆風0社・追い風67社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに31社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている61社のうち14社を表示しています。上の文は61社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025再掲有価証券報告書

    「食品安全システムに関する国際認証規格「FSSC22000」、HACCPおよびAIB国際検査統合基準の認証を取得し、国際標準規格にしたがって各種製品を製造しております。」

    FSSC22000、HACCP、AIB国際検査統合基準、トレーサビリティー、品質監査による安全・安心重視の方針を継続している。
  2. FY2023再掲有価証券報告書

    「また、国際認証規格「FSSC22000」や「AIB国際検査統合基準」に基づく監査システムを活用して、食の安全や安心への取り組みを強化する」

    FSSC22000およびAIB国際検査統合基準に基づく監査システムを活用し、安全・安心・品質重視の方針を継続している。
  3. FY2021再掲有価証券報告書

    「一方、生産面では、「AIB国際検査統合基準」への対応の強化や、食品安全システムに関する国際認証規格「FSSC22000」に則った食の安全・安心への対応に取り組むとともに」

    AIBおよびFSSC22000に基づく品質・食品安全重視の生産方針を継続している。
  4. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「「中期経営計画(2019~2021年)」の最終年度として、食品事業は「これからの時代の『おいしさ』『健康』『食生活の変化』に貢献する」を、油化事業は「これからの時代に誇れる安心で豊かな生活環境を創造する」をミッションとし、品質と技術の向上に努めて参ります。」

    中期経営計画の最終年度においても、品質と技術の向上を継続している。
  5. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「「中期経営計画(2019~2021年)」の最終年度として、食品事業は「これからの時代の『おいしさ』『健康』『食生活の変化』に貢献する」を、油化事業は「これからの時代に誇れる安心で豊かな生活環境を創造する」をミッションとし、品質と技術の向上に努めてまいります。」

    中期経営計画の最終年度においても、品質と技術の向上を継続している。
  6. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「品質と技術の向上に努めてまいります。」

    中期経営計画最終年度においても、品質を重視した製品提供と技術向上の方針を継続している。
  7. FY2020再掲有価証券報告書

    「AIB国際検査統合基準やFSSC22000などのグローバルな管理手法を軸に、日々の品質管理を徹底し製品の品質向上に努める」

    AIB基準、FSSC22000等を軸とする安全・安心・品質重視の生産方針を継続している。
  8. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「既存製品の品質向上と市場ニーズに対応した高付加価値製品の開発に努めました。」

    既存製品の品質向上を引き続き進め、安全・安心・品質を重視した製品提供の方針を再掲している。
  9. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「既存製品の品質向上と市場ニーズに即応した高付加価値製品の開発に努めました。」

    既存製品の品質向上を引き続き進め、安全・安心・品質を重視した製品提供の方針を再掲している。
  10. FY2019前進有価証券報告書

    「食品安全システムに関する国際認証規格「FSSC22000」の認証を全ての工場で取得し、グローバル基準の管理体制で、食の安全・安心への対応に取り組みました。」

    従来の主力工場での認証取得から進み、全工場でFSSC22000認証を取得した。
  11. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「精製設備を増強し品質の向上に努めたこと等により、脂肪酸やグリセリンの販売が堅調に推移しました。」

    精製設備の増強を通じた品質向上を記載し、安全・安心・品質を重視する方針と整合する取り組みを再掲している。
  12. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「既存製品の品質向上と市場ニーズに即応した高付加価値製品の開発に努める」

    既存製品の品質向上を引き続き進め、安全・安心・品質を重視した製品提供の方針を再掲している。
  13. FY2018前進有価証券報告書

    「千葉、神戸の東西主力工場において、食品安全システムに関する国際認証規格「FSSC22000」の認証を取得し、食の安全・安心への対応を推し進めました。」

    AIB基準に基づく品質管理体制の強化に加え、千葉・神戸の主力食品工場でFSSC22000認証を取得した。
  14. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「既存製品の更なる品質向上と市場ニーズに即応した高付加価値製品の開発に努めるとともに」

    既存製品の品質向上を通じて、品質を重視した生産・製品提供の方針を引き続き示している。
  15. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「顧客の安全志向に応えるため、品質管理体制の強化に取り組むとともに、マーガリン、ショートニングの安全性と重要性について丁寧に説明を行って参りました。」

    顧客の安全志向への対応と品質管理体制の強化を、安全・安心・品質を重視する継続方針として記載している。
  16. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「品質管理体制の強化に取り組む一方で」

    品質管理体制の強化を、生産効率化やコスト削減と並ぶ継続的な取り組みとして記載している。
  17. FY2017再掲有価証券報告書

    「「AIB国際検査統合基準」に基づいた品質管理体制の徹底と合わせて、生産体制の効率化等の業務改善を推し進めました。」

    AIB基準に基づく品質管理体制の徹底と、安全・安心を重視した生産活動を継続している。
  18. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「「良き物づくり」を求めて技術開発の強化と安全、安心、品質第一の生産活動を通じて顧客満足の向上に努めて参ります。」

    安全、安心、品質第一の生産活動を継続的な方針として再掲している。
  19. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「「良き物づくり」を求めて技術開発の強化と安全、安心、品質第一の生産活動を通じて顧客満足の向上に努めて参ります。」

    安全、安心、品質第一の生産活動を継続的な方針として再掲している。
  20. FY2016-Q3再掲有価証券報告書

    「「良き物づくり」を求めて技術開発の強化と安全、安心、品質第一の生産活動を通じて顧客満足の向上に努めてまいります。」

    安全、安心、品質第一の生産活動を継続的な方針として再掲している。
  21. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「「良き物づくり」を求めて技術開発の強化と安全、安心、品質第一の生産活動を通じて顧客満足の向上に努めてまいります。」

    安全、安心、品質第一を生産活動の継続的な方針として示している。
一緒に動いた変遷

「技術開発力の強化」は、この変遷が動いた21回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222★123
  1. ★この変遷
  2. 1技術開発力の強化2回
  3. 2生産体制の効率化とコスト削減2回
  4. 3油化事業の収益改善2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ミヨシ油脂の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
安全・安心・品質第一の生産活動|ミヨシ油脂(4404)の変遷 | Komori