世界経済減速・人手不足による企業活動鈍化リスク
FY2020-Q1に初出。9回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q1。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。7社中3社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。
- FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は、前連結会計年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
世界経済減速・人手不足による企業活動鈍化リスクについて、新規発生・重要変更なしと総括した。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は、前連結会計年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
世界経済減速・人手不足による企業活動鈍化リスクについて、新規発生・重要変更なしと総括した。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は、前連結会計年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
世界経済減速・人手不足による企業活動鈍化リスクについて、新規発生・重要変更なしと総括した。 - FY2022再掲有価証券報告書
「国内外の経済情勢の変動や景気動向等を理由として予期せずクラウド市場の成長が鈍化するような場合には、新規契約数の鈍化など、当社グループの財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。」
経済情勢・景気動向によるクラウド市場成長鈍化リスクを継続記載した。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は、前連結会計年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
世界経済減速・人手不足による企業活動鈍化リスクについて、新規発生・重要変更なしと総括した。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は、前連結会計年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
世界経済減速・人手不足による企業活動鈍化リスクについて、新規発生・重要変更なしと総括した。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
世界経済減速・人手不足による企業活動鈍化リスクについて、新規発生・重要変更なしと総括した。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
世界経済減速・人手不足による企業活動鈍化リスクについて、新規発生・重要変更なしと総括した。 - FY2020-Q1初出有価証券報告書
「しかし、欧米の政治的な混乱等の要因により世界経済が減速するリスクがあります。国内においては、人手不足の深刻化により企業の経済活動を鈍化させるリスクがあり、先行きの不透明な状況にあります。」
欧米の政治的混乱による世界経済減速と、国内の人手不足による企業活動鈍化を、当四半期の経営環境上のリスクとして新たに明示した。