優秀なエンジニアの確保・人材流出リスク
FY2018に初出。13回の記載のうち11回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q2。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。108社中34社が悪化側に。
- FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は、前連結会計年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
優秀なエンジニア等の確保・人材流出リスクについて、新規発生・重要変更なしと総括した。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は、前連結会計年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
優秀なエンジニア等の確保・人材流出リスクについて、新規発生・重要変更なしと総括した。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社グループのビジネスの成長持続には、優秀なエンジニア、コンサルタント及び営業人員を安定的に確保することが重要と認識しております。」
エンジニア、コンサルタント、営業人員の確保・人材流出リスクを継続認識した。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は、前連結会計年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
優秀なエンジニア等の確保・人材流出リスクについて、新規発生・重要変更なしと総括した。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は、前連結会計年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
優秀なエンジニア等の確保・人材流出リスクについて、新規発生・重要変更なしと総括した。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
優秀なエンジニア等の確保・人材流出リスクについて、新規発生・重要変更なしと総括した。 - FY2020引き上げ有価証券報告書
「優秀なエンジニア、コンサルタント及び営業人員を安定的に確保することが重要と認識しております。」
従来のエンジニア・営業人員に加えてコンサルタントを明示し、人材確保リスクの対象範囲を広げた。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
優秀なエンジニアの確保・人材流出リスクについて、新規発生・重要変更なしと総括した。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
優秀なエンジニアの確保・人材流出リスクについて、新規発生・重要変更なしと総括した。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社ビジネスの成長を持続させるには、優秀なエンジニア及び営業人員を安定的に確保することが重要と認識しております。」
優秀なエンジニア・営業人員の採用、教育未達や人材流出による事業阻害リスクを継続認識。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
優秀なエンジニアの確保・人材流出リスクについて、新規発生・重要変更なしと総括した。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
優秀なエンジニアの確保・人材流出リスクについて、新規発生・重要変更なしと総括。 - FY2018初出有価証券報告書
「当社が開発するサービスは、従業員(エンジニア)の技術力に拠るところが大きく、優秀なエンジニアを安定的に確保することが重要と認識しております。」
採用・教育の未達や人材流出がサービス提供・受注活動を阻害する可能性を記載。