チームスピリット(4397)・方針再掲
全ステークホルダーの利益を重視した長期的企業価値最大化
FY2019に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
全ステークホルダー重視による企業価値最大化137社が書いているテーマ・逆風0社・追い風139社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに108社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている137社のうち14社を表示しています。上の文は137社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「従業員が成長し創造的に仕事に取り組むことがサービスの進化につながり、それがお客様と当社グループの成功につながり、企業価値の向上を通じて株主の皆様に利益を還元していく、この循環を持続して全てのステークホルダーの成功を実現していくことが当社グループの経営方針です。」
顧客、従業員、株主を含む全ステークホルダーの成功を循環させる経営方針を再確認した。 - FY2020再掲有価証券報告書
「お客様の成功が当社グループの従業員の成長につながり、当社グループの成長が株主への利益還元につながり、それがまた新たなお客様の成功に貢献していく、この持続的成長を実現することこそが、当社グループ経営の基本方針です。」
顧客・従業員・株主の利益を相互につなげる持続的成長を、経営の基本方針として再確認した。 - FY2019初出有価証券報告書
「当社は、当社サービスの利用者、株主を含めた全てのステークホルダーの利益を重視し、長期的かつ継続的に企業価値を最大化させるために、コーポレート・ガバナンスの確立を重要な経営課題であると認識しております。」
利用者・株主を含む全ステークホルダーの利益と、長期的・継続的な企業価値最大化をガバナンスの基本的な考え方として明示。