サービス不備・不具合・個人情報漏洩に伴う訴訟リスク
FY2019に初出。11回の記載のうち10回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q1。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。
- FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は、前連結会計年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
サービス不備・不具合・個人情報漏洩に伴う訴訟リスクについて、新規発生・重要変更なしと総括した。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は、前連結会計年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
サービス不備・不具合・個人情報漏洩に伴う訴訟リスクについて、新規発生・重要変更なしと総括した。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は、前連結会計年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
サービス不備・不具合・個人情報漏洩に伴う訴訟リスクについて、新規発生・重要変更なしと総括した。 - FY2022再掲有価証券報告書
「本書提出日現在において、重大な訴訟を提起されている事実はございません。しかしながら、当社グループが事業活動を行う中で、顧客等から当社グループが提供するサービスの不備、アプリケーションの不具合、個人情報の漏洩等により、訴訟を受けた場合には、当社グループの社会的信用が毀損し、当社グループの事業活動及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。」
重大訴訟はないとの現状認識と、サービス不備・不具合・情報漏洩に起因する訴訟リスクを継続記載した。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は、前連結会計年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
サービス不備・不具合・個人情報漏洩に伴う訴訟リスクについて、新規発生・重要変更なしと総括した。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は、前連結会計年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
サービス不備・不具合・個人情報漏洩に伴う訴訟リスクについて、新規発生・重要変更なしと総括した。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
サービス不備・不具合・個人情報漏洩に伴う訴訟リスクについて、新規発生・重要変更なしと総括した。 - FY2020再掲有価証券報告書
「重大な訴訟を提起されている事実はございません。しかしながら、当社グループが提供するサービスの不備、アプリケーションの不具合、個人情報の漏洩等により、訴訟を受けた場合には、当社グループの社会的信用が毀損し、当社グループの事業活動及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。」
重大訴訟はないとの現状認識と、サービス不備等に起因する訴訟リスクを継続記載した。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
サービス不備・不具合・個人情報漏洩に伴う訴訟リスクについて、新規発生・重要変更なしと総括した。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
サービス不備・不具合・個人情報漏洩に伴う訴訟リスクについて、新規発生・重要変更なしと総括した。 - FY2019初出有価証券報告書
「当社は本書提出日現在において、重大な訴訟を提起されている事実はございません。しかしながら、当社が事業活動を行う中で、顧客等から当社が提供するサービスの不備、当社が提供するアプリケーションの不具合、個人情報の漏洩等により、訴訟を受けた場合には、当社の社会的信用が毀損され、当社の事業活動及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。」
現時点で重大訴訟はないとしつつ、サービス不備・不具合・個人情報漏洩を原因とする訴訟リスクを明示。