Komori
チームスピリット(4397)・施策再掲

シングルソース・マルチテナントによる拡張性とコスト効率

FY2018に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2022。

5記載
5年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018 – FY20222018: 12019: 120192020: 120202021: 120212022: 12022
同じテーマの他社
複数社共有型SaaSサービスモデル4社が書いているテーマ・逆風0社・追い風4社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに3社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022再掲有価証券報告書

    「日々増加するお客様からの要望にお応えして、年間複数回の定期メジャーバージョンアップを提供するなど、常に機能を強化・拡大させることができるので、お客様にとっての価値を継続的に向上させることができます。」

    シングルソース・マルチテナントによる機能の横展開と年間複数回の機能強化を継続して説明した。
  2. FY2021再掲有価証券報告書

    「日々増加するお客様からの要望にお応えして、年間複数回の定期メジャーバージョンアップを提供するなど、常に機能を強化・拡大させることができるので、お客様にとっての価値を継続的に向上させることができます。」

    シングルソース・マルチテナントによる共通機能の横展開と定期的な機能強化を継続して説明した。
  3. FY2020再掲有価証券報告書

    「年3回の定期メジャーバージョンアップ(4月、8月、12月)を提供するなど、常に機能を強化・拡大させることができます。」

    シングルソース・マルチテナント形式と年3回のメジャーバージョンアップを継続して説明した。
  4. FY2019再掲有価証券報告書

    「シングルソース・マルチテナント型を採用することにより、すべてのお客様が共通のソースコードで作られた1種類のアプリケーションを使用しています。日々増加するお客様からの要望にお応えして、年3回の定期メジャーバージョンアップ(4月、8月、12月)を提供するなど、常に機能を強化・拡大させることができます。」

    共通ソースによる機能の横展開、年3回のメジャーバージョンアップ、開発コスト効率を引き続き説明。
  5. FY2018初出有価証券報告書

    「シングルソース・マルチテナント型を採用することにより、すべてのお客様が共通のソースコードで作られた1種類のアプリケーションを使用しています。日々増加するお客様からの要望にお応えして、年3回の定期メジャーバージョンアップ(4月、8月、12月)を提供するなど、常に機能を強化・拡大させることができます。」

    共通ソースを複数顧客に提供し、機能改善の横展開と開発リソースの集中を図る。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
チームスピリットの次の決算発表は2026-10-14の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
シングルソース・マルチテナントによる拡張性とコスト効率|チームスピリット(4397)の変遷 | Komori