Komori
チームスピリット(4397)・方針再掲

利用期間・役務提供期間に応じた収益認識

FY2020-Q1に初出。7回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2022。

7記載
3年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2020-Q1 – FY2020再掲FY2022-Q2 – FY20222020: 320202021: 020212022: 42022
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ZAC・SaaS契約における履行義務と収益認識7社が書いているテーマ・逆風4社・追い風0社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに4社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022再掲有価証券報告書

    「ライセンス売上高は「TeamSpirit」並びに「TeamSpirit EX」のライセンスを顧客に提供し、これらの役務提供をライセンスの契約期間にわたって継続的に行うことで履行義務を充足する取引であると判断しているため、契約期間にわたって収益を認識しております。」

    ライセンスおよびプロフェッショナルサービスを契約期間にわたり収益認識する方針を、収益認識会計基準適用後も継続した。
  2. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「これにより、スポットサポート等につきましては、従来は契約に基づく役務の提供が完了した時点で収益を認識しておりましたが、履行義務を充足するにつれて一定の期間にわたり収益を認識する方法に変更しております。」

    スポットサポート等について、履行義務の充足に応じて一定期間にわたり収益認識する変更を再確認した。
  3. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「これにより、スポットサポート等につきましては、従来は契約に基づく役務の提供が完了した時点で収益を認識しておりましたが、履行義務を充足するにつれて一定の期間にわたり収益を認識する方法に変更しております。」

    スポットサポート等について、履行義務の充足に応じて一定期間にわたり収益認識する変更を再確認した。
  4. FY2022-Q1再定義有価証券報告書

    「これにより、スポットサポート等につきましては、従来は契約に基づく役務の提供が完了した時点で収益を認識しておりましたが、履行義務を充足するにつれて一定の期間にわたり収益を認識する方法に変更しております。」

    収益認識会計基準の適用により、スポットサポート等の収益認識を役務完了時点から履行義務の充足に応じた期間配分へ変更した。
  5. FY2020再掲有価証券報告書

    「ライセンス 契約に基づく利用期間にわたって収益を認識しております。プロフェッショナルサービス 契約に基づく役務の提供が完了した時点又はサービス提供期間にわたって収益を認識しております。」

    ライセンスとプロフェッショナルサービスの収益認識方針を継続した。
  6. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「①ライセンス 契約に基づく利用期間にわたって収益を認識しております。②プロフェッショナルサービス 契約に基づく役務の提供が完了した時点又はサービス提供期間にわたって収益を認識しております。なお、顧客から収受した対価のうち、上記の収益認識基準を満たさないものについては、「繰延収益」勘定に計上しております。」

    ライセンス及びプロフェッショナルサービスの収益認識方針を同じ内容で再掲した。
  7. FY2020-Q1初出有価証券報告書

    「①ライセンス 契約に基づく利用期間にわたって収益を認識しております。②プロフェッショナルサービス 契約に基づく役務の提供が完了した時点又はサービス提供期間にわたって収益を認識しております。なお、顧客から収受した対価のうち、上記の収益認識基準を満たさないものについては、「繰延収益」勘定に計上しております。」

    ライセンスは利用期間にわたり、プロフェッショナルサービスは完了時点または提供期間にわたり収益認識し、未認識分を繰延収益として計上する方針を開示した。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
チームスピリットの次の決算発表は2026-10-14の予定です。 決算プレビューを見る
報道
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