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取締役に対する株式報酬制度の一部改定に関するお知らせ

取締役向け株式報酬に、勤務期間3か月以上で権利確定できる短期型の譲渡制限付株式を追加できるようにする。金銭報酬の総額上限、株式数の上限、ストック・オプションの定めは変更しない。

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統治のかたち

監査等委員会設置会社

取締役会の中に監査等委員会を置き、その委員である取締役が監査を担う形です。

委員会2
指名・報酬委員会社外委員の割合は非開示
今回の変更点

本譲渡制限付株式(中期型)に加え、勤務期間3ヶ月以上で権利確定する本譲渡制限付株式(短期型)を付与できるようにする。金銭報酬の総額及び普通株式の総数の上限、ストック・オプションに関する定めは変更しない。

統治のかたち
項目内容
機関設計監査等委員会設置会社
委員会指名・報酬委員会、社外委員の割合は非開示
今回の変更点本譲渡制限付株式(中期型)に加え、勤務期間3ヶ月以上で権利確定する本譲渡制限付株式(短期型)を付与できるようにする。金銭報酬の総額及び普通株式の総数の上限、ストック・オプションに関する定めは変更しない。
この書類が述べていない項目(5件)
取締役の員数独立役員の人数政策保有株式の方針買収防衛策支配株主

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

制度の柔軟性と実効性を高め、株式価値向上へのコミットメントをより明確にするため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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