読む価値
49定例
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。規模
17
売上高前年同期比(%)書きぶり
確定を避けている
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第1四半期2023年9月1日〜2023年11月30日連結日本基準売上高1,043百万円前年比 +17.0%進捗 23.2%
営業利益-48百万円
経常利益-49百万円
純利益(親会社株主帰属)-35百万円
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益△2.14円
期末の財政状態
総資産3,643百万円
うち純資産 1,358 百万円自己資本比率 37.3%前期末比 -2.3pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高4,400~4,500
営業利益非開示
経常利益非開示
純利益非開示
業績予想の修正第2四半期(累計) 売上高 2,120百万円 → 2,120百万円(0.0) / 営業利益 非開示 → △100~△80 / 経常利益 非開示 → △100~△80 / 親会社株主に帰属する当期純利益 非開示 → △69~△55 / 通期 売上高 4,400~4,500 → 4,400~4,500(0.0) / 営業利益 非開示 / 経常利益 非開示 / 親会社株主に帰属する当期純利益 非開示
年間配当予想0円 → 0円(0.0)
業績の増減要因
売上高は大手人材派遣会社の受注などにより増加。営業損失は展示会への積極的な出展による広告宣伝費、新規事業開発に関連した業務委託費、採用の進展に伴う人件費の増加により拡大。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし(該当事項はありません)
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0社(社名なし) / 除外 0社(社名なし)
重要な後発事象譲渡制限付株式報酬として、2024年2月1日を払込期日とする普通株式43,500株の新株式発行を決議。発行価額の総額は15,007,500円。
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(対象者:非開示)
期末発行済株式数16,408,100株
期末自己株式数5,615株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第1四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2023年9月1日〜2023年11月30日 |
| 売上高 | 1,043百万円(前年比 +17.0%) |
| 営業利益 | -48百万円 |
| 経常利益 | -49百万円 |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | -35百万円 |
| 1株当たり当期純利益 | △2.14円 |
| 自己資本比率 | 当期末 37.3 / 前期末 39.6 |
| 総資産 | 3,643百万円 |
| 純資産 | 1,358百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 4,400~4,500 / 営業利益 非開示 / 経常利益 非開示 / 純利益 非開示 |
| 業績予想の修正 | 第2四半期(累計) 売上高 2,120百万円 → 2,120百万円(0.0) / 営業利益 非開示 → △100~△80 / 経常利益 非開示 → △100~△80 / 親会社株主に帰属する当期純利益 非開示 → △69~△55 / 通期 売上高 4,400~4,500 → 4,400~4,500(0.0) / 営業利益 非開示 / 経常利益 非開示 / 親会社株主に帰属する当期純利益 非開示 |
| 年間配当予想 | 0円 → 0円(0.0) |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし(該当事項はありません) |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 0社(社名なし) / 除外 0社(社名なし) |
| 重要な後発事象 | 譲渡制限付株式報酬として、2024年2月1日を払込期日とする普通株式43,500株の新株式発行を決議。発行価額の総額は15,007,500円。 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有(対象者:非開示) |
| 期末発行済株式数 | 16,408,100株 |
| 期末自己株式数 | 5,615株 |
| 業績の増減要因 | 売上高は大手人材派遣会社の受注などにより増加。営業損失は展示会への積極的な出展による広告宣伝費、新規事業開発に関連した業務委託費、採用の進展に伴う人件費の増加により拡大。 |
この書類が述べていない項目(14件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減価償却費減損損失特別損益の内訳
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。売上高は大手人材派遣会社の受注などにより契約ライセンス数が増加した。営業損失は、展示会への積極的な出展による広告宣伝費、新規事業開発に関連する業務委託費、採用の進展に伴う人件費の増加によるもの。第2四半期累計の利益予想は、成長投資を継続しつつ経営効率を高めるため一部施策を見直した結果、赤字幅を縮小する見通しとなった。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。