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代表取締役の異動及び取締役候補者の選任に関するお知らせ

代表取締役CEOが荻島浩司氏から道下和良氏に交代する。荻島氏は定時株主総会終了後に取締役も退任し、道下氏を含む新しい取締役体制が予定されている。

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誰がどの役職に動くか

決議 2023年10月12日

着任する人

1件
就任予定日2023年11月27日(定時株主総会及び取締役会の承認を経て正式決定予定)
前職-(当社 営業顧問)
新役職代表取締役 CEO
生年月日 1974年4月18日所有株式数 -株

退任する人

1件
退任日2023年11月27日(第27期定時株主総会終了時)
荻島 浩司異動先あり
旧役職代表取締役 CEO
新役職-(取締役についても退任)

「異動先あり」は、退任後の役職が書類に示されている人です。会社を離れるとは限りません。

続投の有無(役職に残るかどうか)

取締役についても退任

異動後の取締役6名うち社外 5名
株主総会の承認要する。2023年11月27日開催予定の第27期定時株主総会に、取締役(監査等委員である取締役を除く)及び監査等委員である取締役の候補者を付議予定。株主総会で承認されるまで、この人事は正式には決まりません。
異動の理由

新たな経営体制の下、機動的・円滑で迅速な経営判断を行い、当社の持続的な成長と中長期的な企業価値向上への取り組みをより一層強力に推進していくため。

選任の理由

道下和良氏は、2022年12月から当社の顧問に就任し営業面でのアドバイザリーを行ってきた。このような実績も勘案し、当社の更なる発展のために、取締役候補者として選任。

「社外」は、その会社の出身ではない立場から経営を監督する役員を指します。顧問・相談役・出向は、役職を退いたあとも会社やグループ内に残る形です。
誰がどの役職に動くか
項目内容
決議日2023年10月12日
就任予定日2023年11月27日(定時株主総会及び取締役会の承認を経て正式決定予定)
退任日2023年11月27日(第27期定時株主総会終了時)
新任者の氏名道下 和良
新任者の新役職代表取締役 CEO
新任者の前職-(当社 営業顧問)
新任者の生年月日1974年4月18日
新任者の所有株式数-株
退任者の氏名荻島 浩司
退任者の旧役職代表取締役 CEO
退任者の新役職-(取締役についても退任)
続投の有無取締役についても退任
異動の理由新たな経営体制の下、機動的・円滑で迅速な経営判断を行い、当社の持続的な成長と中長期的な企業価値向上への取り組みをより一層強力に推進していくため。
選任の理由道下和良氏は、2022年12月から当社の顧問に就任し営業面でのアドバイザリーを行ってきた。このような実績も勘案し、当社の更なる発展のために、取締役候補者として選任。
異動後の取締役の人数6名、うち社外取締役5名
株主総会の承認を要するか要する。2023年11月27日開催予定の第27期定時株主総会に、取締役(監査等委員である取締役を除く)及び監査等委員である取締役の候補者を付議予定。
この書類が述べていない項目(5件)
新任者の入社年退任理由独立役員としての届出組織変更の内容機関設計の変更

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

新たな経営体制の下、機動的・円滑で迅速な経営判断を行い、当社の持続的な成長と中長期的な企業価値向上への取り組みをより一層強力に推進していくため。道下和良氏については、2022年12月から当社の顧問として営業面でアドバイザリーを行ってきた実績も勘案し、当社の更なる発展のために取締役候補者として選任した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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