読む価値
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%書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第1四半期2022年9月1日〜2022年11月30日連結日本基準売上高891百万円前年比 +15.5%進捗 23.4%
営業利益-23百万円前年比 -743.9%
経常利益-24百万円前年比 -989.2%
純利益(親会社株主帰属)-12百万円前年比 -20.0%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益△0.78円
期末の財政状態
総資産3,537百万円
うち純資産 1,523 百万円自己資本比率 43.1%前期末比 -2.5pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高3,750〜3,800
営業利益△250〜△200
経常利益△250〜△200
純利益△170〜△115
業績予想の修正売上高 修正なし / 営業利益 修正なし / 経常利益 修正なし / 純利益 修正なし
年間配当予想0.00円 → 0.00円(0.0)
業績の増減要因
契約ライセンス数は純増8,498ライセンス、累計390,544ライセンスとなったが、エンタープライズユーザー企業の稼働開始時期の遅れで一時的なライセンス削減が発生。スポットサポート売上は好調だった一方、採用費・人件費・業務委託費が増加した。
継続企業の前提に関する記載
該当事項はありません
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0社 / 除外 0社 / 社名 非開示
重要な後発事象2023年1月13日開催の取締役会で、譲渡制限付株式報酬として普通株式123,500株を発行することを決議。払込期日は2023年2月1日、発行価額の総額は39,890,500円。
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(対象者:非開示)
期末発行済株式数16,284,600株
期末自己株式数4,015株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第1四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2022年9月1日〜2022年11月30日 |
| 売上高 | 891百万円(前年比 +15.5%) |
| 営業利益 | -23百万円(前年比 -743.9%) |
| 経常利益 | -24百万円(前年比 -989.2%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | -12百万円(前年比 -20.0%) |
| 1株当たり当期純利益 | △0.78円 |
| 自己資本比率 | 当期末 43.1 / 前期末 45.6 |
| 総資産 | 3,537百万円 |
| 純資産 | 1,523百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 3,750〜3,800 / 営業利益 △250〜△200 / 経常利益 △250〜△200 / 純利益 △170〜△115 |
| 業績予想の修正 | 売上高 修正なし / 営業利益 修正なし / 経常利益 修正なし / 純利益 修正なし |
| 年間配当予想 | 0.00円 → 0.00円(0.0) |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項はありません |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 0社 / 除外 0社 / 社名 非開示 |
| 重要な後発事象 | 2023年1月13日開催の取締役会で、譲渡制限付株式報酬として普通株式123,500株を発行することを決議。払込期日は2023年2月1日、発行価額の総額は39,890,500円。 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有(対象者:非開示) |
| 期末発行済株式数 | 16,284,600株 |
| 期末自己株式数 | 4,015株 |
| 業績の増減要因 | 契約ライセンス数は純増8,498ライセンス、累計390,544ライセンスとなったが、エンタープライズユーザー企業の稼働開始時期の遅れで一時的なライセンス削減が発生。スポットサポート売上は好調だった一方、採用費・人件費・業務委託費が増加した。 |
この書類が述べていない項目(14件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減価償却費減損損失特別損益の内訳
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。エンタープライズ市場開拓戦略の推進に向けて採用を加速し、外部リソースを活用した製品強化を継続したため、採用費・人件費・業務委託費が増加した。また、エンタープライズセグメントのユーザー企業で稼働開始時期の遅れに伴う一時的なライセンス削減が発生した一方、スポットサポート売上は好調に推移した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。