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業績予想の修正4397チームスピリット情報通信・サービスその他

2022年8月期通期連結業績予想の修正に関するお知らせ

2022年8月期通期の連結業績予想を更新した。売上高は従来予想レンジを下回る一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益は赤字幅が縮小する見通しに変更した。

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修正された予想

2022年8月期・通期前回予想の公表 2021年10月13日
売上高—→3,261百万円
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営業利益—→—百万円
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経常利益—→—百万円
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親会社株主に帰属する当期純利益—→—百万円
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1株当たり当期純利益—→—円 銭
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修正の理由

プロフェッショナルサービス売上は、エンタープライズ企業からの新規受注が下半期に偏り、新規導入プロジェクトが後ろ倒しとなったことでスポットサポート売上が計画未達となった。スモール企業の新規導入社数も年間を通じて低調で、その他売上が未達となった。一方、上半期の採用が低調で人件費が計画を下回り、営業利益・経常利益は予想レンジを上回る見通しとなった。法人税の税額控除により親会社株主に帰属する当期純利益も上振れる見通しとなった。

前期実績売上高 2,896百万円、営業利益 169百万円、経常利益 174百万円、親会社株主に帰属する当期純利益 122百万円、1株当たり当期純利益 97.20円 銭
連結・個別の別連結
修正された予想
項目内容
売上高3,300~3,350 → 3,261百万円(△1.2~△2.6)
営業利益△200~△150 → △118
経常利益△200~△150 → △126
親会社株主に帰属する当期純利益△140~△105 → △90
1株当たり当期純利益△8.63~△6.47 → △5.55
対象決算期2022年8月期
対象期間通期
前回予想の公表日2021年10月13日
前期実績売上高 2,896百万円、営業利益 169百万円、経常利益 174百万円、親会社株主に帰属する当期純利益 122百万円、1株当たり当期純利益 97.20円 銭
修正の理由プロフェッショナルサービス売上は、エンタープライズ企業からの新規受注が下半期に偏り、新規導入プロジェクトが後ろ倒しとなったことでスポットサポート売上が計画未達となった。スモール企業の新規導入社数も年間を通じて低調で、その他売上が未達となった。一方、上半期の採用が低調で人件費が計画を下回り、営業利益・経常利益は予想レンジを上回る見通しとなった。法人税の税額控除により親会社株主に帰属する当期純利益も上振れる見通しとなった。
連結・個別の別連結
この書類が述べていない項目(2件)
特別損失の内容と金額配当予想の修正

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会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

プロフェッショナルサービス売上では、エンタープライズ企業からの新規受注が下半期に偏って導入プロジェクトが後ろ倒しとなり、スポットサポート売上が未達となった。また、スモール企業の新規導入社数も年間を通じて低調で、その他売上が未達となった。一方、上半期の採用が低調で人件費が計画を下回ったため営業利益・経常利益は予想レンジを上回り、法人税の税額控除により当期純利益も上振れる見通しとなった。

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