読む価値
45定例
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。規模
-190
百万円書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
中間期(第2四半期)2021年9月1日〜2022年2月28日連結日本基準売上高1,571百万円前年比 +10.5%
営業利益1百万円前年比 -99.4%
経常利益-1百万円前年比 -101.0%
純利益(親会社株主帰属)-24百万円前年比 -124.2%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。
1株当たり当期純利益△1.53円
期末の財政状態
総資産3,335百万円
うち純資産 1,592 百万円自己資本比率 47.7%前期末比 -2.0pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
現金の出入り
営業+59,779
投資-2,056
財務+5,356
純増減+63,079
ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 千円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。
現金及び現金同等物期末残高2,513,274千円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高予想値 3,300〜3,350 / 対前期増減率 13.9%〜15.6%
営業利益予想値 △200〜△150 / 対前期増減率 △218.3%〜△188.7%
経常利益予想値 △200〜△150 / 対前期増減率 △214.5%〜△185.9%
純利益予想値 △140〜△105 / 対前期増減率 △214.0%〜△185.5%
年間配当予想0.00円 → 0.00円(0%)
業績の増減要因
GBセグメント及びMMセグメントの新規・追加受注が堅調に推移し、既存顧客の解約率も低位に推移した。プロフェッショナルサービス売上高は前年同期の大口スポットサポート売上の反動で減少した。営業利益は、製品の機能強化に伴う業務委託費が高水準で推移した一方、採用の遅れで人件費が想定を下回った。
継続企業の前提に関する記載
該当事項はありません
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0 / 除外 0 / 社名 非開示
減価償却費5,592千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(対象者:非開示)
期末発行済株式数16,284,600株
期末自己株式数315株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 中間期(第2四半期) |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2021年9月1日〜2022年2月28日 |
| 売上高 | 1,571百万円(前年比 +10.5%) |
| 営業利益 | 1百万円(前年比 -99.4%) |
| 経常利益 | -1百万円(前年比 -101.0%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | -24百万円(前年比 -124.2%) |
| 1株当たり当期純利益 | △1.53円 |
| 自己資本比率 | 当期末 47.7 / 前期末 49.7 |
| 総資産 | 3,335百万円 |
| 純資産 | 1,592百万円 |
| 営業活動によるキャッシュ・フロー | 59,779千円 |
| 投資活動によるキャッシュ・フロー | -2,056千円 |
| 財務活動によるキャッシュ・フロー | 5,356千円 |
| 現金及び現金同等物期末残高 | 2,513,274千円 |
| 通期業績予想 | 売上高 予想値 3,300〜3,350 / 対前期増減率 13.9%〜15.6% / 営業利益 予想値 △200〜△150 / 対前期増減率 △218.3%〜△188.7% / 経常利益 予想値 △200〜△150 / 対前期増減率 △214.5%〜△185.9% / 純利益 予想値 △140〜△105 / 対前期増減率 △214.0%〜△185.5% |
| 年間配当予想 | 0.00円 → 0.00円(0%) |
| 減価償却費 | 5,592千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項はありません |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 0 / 除外 0 / 社名 非開示 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有(対象者:非開示) |
| 期末発行済株式数 | 16,284,600株 |
| 期末自己株式数 | 315株 |
| 業績の増減要因 | GBセグメント及びMMセグメントの新規・追加受注が堅調に推移し、既存顧客の解約率も低位に推移した。プロフェッショナルサービス売上高は前年同期の大口スポットサポート売上の反動で減少した。営業利益は、製品の機能強化に伴う業務委託費が高水準で推移した一方、採用の遅れで人件費が想定を下回った。 |
この書類が述べていない項目(11件)
売上高営業利益率業績予想の修正配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減損損失特別損益の内訳重要な後発事象
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。製品の機能強化に向けて外部リソースを積極活用したため業務委託費が高水準で推移した一方、採用の遅れにより人件費は想定を下回った。プロフェッショナルサービス売上高は前年同期に大口スポットサポート売上を計上した反動で減少し、開発費の一部を損金不算入としたため法人税等を計上した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。