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決算説明資料2021年8月期 通期会社の説明として取り出せた項目 8 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高2,896百万円+18.5%
営業利益169百万円-40.9%
経常利益174百万円-40.4%
純利益122百万円-51.9%
当四半期3か月の実績売上高744百万円(前年同期比+13.6%)。ライセンス売上高614百万円、プレミアサポート売上高56百万円、スポットサポート売上高62百万円、その他10百万円。
この資料で会社が説明したこと
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
人件費、採用教育費、広告宣伝費、業務委託費、IT関連費、地代家賃、売上原価・その他。四半期別コスト構造として金額を表示
新しい施策
2021年3月にTeamSpirit EXを本格ローンチ。エンタープライズ営業チームの拡充、Webマーケティング強化、カスタマーサクセス強化、新機能開発・新領域進出、パートナー活用によるチャネル拡大主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
ARR 2,470百万円(前年同期比+13.8%)、ライセンス数321,534(+15.8%)、月次Gross解約率0.65%(前年同期比△0.02ポイント)、リカーリングレベニュー比率89.3%(+1.0ポイント)、契約社数1,531社(+122社)セグメント別実績
ライセンス数:GB/EBU 152,887、MM 121,791、SMB 46,856。GB/EBU成長率は前年同期比+24.8%。財務上のセグメント別売上・利益は非開示中期経営計画の目標
FY2026 ARR70~100億円程度、FY2026営業利益率10~25%程度。FY2030 ARR100億円以上、営業利益率30%程度財務目標
自己資本比率49.7%(実績)。財務目標は非開示市場規模・シェア
SAM約3,240億円、当社シェア約0.7%、メインターゲット市場約2,100億円、当社シェア0.9%。FY2025のTAM約7,890億円従業員数
134人、前年度末比+18人| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算説明資料 |
| 対象決算期 | 2021年8月期 通期 |
| 売上高 | 2,896百万円(前年比 +18.5%) |
| 営業利益 | 169百万円(前年比 -40.9%) |
| 経常利益 | 174百万円(前年比 -40.4%) |
| 純利益 | 122百万円(前年比 -51.9%) |
| 当四半期3か月の実績 | 売上高744百万円(前年同期比+13.6%)。ライセンス売上高614百万円、プレミアサポート売上高56百万円、スポットサポート売上高62百万円、その他10百万円。 |
| セグメント別実績 | ライセンス数:GB/EBU 152,887、MM 121,791、SMB 46,856。GB/EBU成長率は前年同期比+24.8%。財務上のセグメント別売上・利益は非開示 |
| 増減要因の内訳 | 人件費、採用教育費、広告宣伝費、業務委託費、IT関連費、地代家賃、売上原価・その他。四半期別コスト構造として金額を表示 |
| 主要KPI | ARR 2,470百万円(前年同期比+13.8%)、ライセンス数321,534(+15.8%)、月次Gross解約率0.65%(前年同期比△0.02ポイント)、リカーリングレベニュー比率89.3%(+1.0ポイント)、契約社数1,531社(+122社) |
| 従業員数 | 134人、前年度末比+18人 |
| 中期経営計画の目標 | FY2026 ARR70~100億円程度、FY2026営業利益率10~25%程度。FY2030 ARR100億円以上、営業利益率30%程度 |
| 財務目標 | 自己資本比率49.7%(実績)。財務目標は非開示 |
| 市場規模・シェア | SAM約3,240億円、当社シェア約0.7%、メインターゲット市場約2,100億円、当社シェア0.9%。FY2025のTAM約7,890億円 |
| 新しい施策 | 2021年3月にTeamSpirit EXを本格ローンチ。エンタープライズ営業チームの拡充、Webマーケティング強化、カスタマーサクセス強化、新機能開発・新領域進出、パートナー活用によるチャネル拡大 |
この書類が述べていない項目(16件)
売上総利益率営業利益率販管費通期業績予想通期予想に対する進捗率計画に対する自己評価単価と数量の指標店舗数・拠点数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高質疑応答の論点
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。エンタープライズ市場開拓を中心とした成長投資を計画どおり実行したため、人件費・採用教育費・広告宣伝費などが増加し、減益となった。また、大口の新規・追加商談を獲得できなかったことや、エンタープライズ営業チームの立ち上げ遅れによりARR成長率が鈍化した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。