アクリート(4395)・施策前進
ナッジAIによる行動変容型メッセージングサービス
FY2023-Q2に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024-Q1。直近の記載はFY2024。
4記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
メッセージング・AIによるCXマーケティングソリューション化2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風4社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024前進有価証券報告書
「音声・顔分析技術活用の「ANOTHER AI(アナザーアイ)」、行動変容生成AI「NudgeMaker®for SMS」、IoTエッジデバイス「SchooMy」プロジェクトなどの商材取り扱いによる事業領域拡大を図っております。」
ナッジAIの方針を、NudgeMaker for SMSという商材名を含むAI・IoT関連商品の取り扱いへ具体化している。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「国内SMS領域においては、SMS利用用途や顧客の拡大につながるソリューションを展開すべく、行動変容生成AI技術を用いたSMSの付加価値サービスの実現を目指したパートナーとの連携を進めております。」
行動変容生成AI技術を用いたSMS付加価値サービスの実現に向け、パートナー連携を進めている。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「「連絡・通知」については、ナッジAIと組み合わせたコンタクトの受け手に行動を促すように最適化されたメッセージングサービスの提供により価格競争に巻き込まれない当社独自の差別化を進めることでSMS市場のリーディングカンパニーとして引き続き事業拡大および収益性の向上に取り組んでおります。」
ナッジAIを組み合わせた行動変容型メッセージングによる差別化、事業拡大および収益性向上の方針を継続している。 - FY2023-Q2初出有価証券報告書
「「連絡・通知」については、引き続き配信数が拡大を続ける市場に対して、ナッジAIと組み合わせたコンタクトの受け手に行動を促すように最適化されたメッセージングサービスの提供により価格競争に巻き込まれない当社独自の差別化を進めることでSMS市場のリーディングカンパニーとして引き続き事業拡大および収益性の向上を目指してまいります。」
連絡・通知用途について、ナッジAIを組み合わせて受け手の行動を促す最適化メッセージングを提供し、価格競争を避ける差別化を進める方針を初めて独立したテーマとして抽出した。