バンク・オブ・イノベーション(4393)・施策削除
新型コロナウイルス感染症への予防策としての在宅勤務体制構築
FY2020-Q3に初出。2回の記載のうち1回が「削除」で、最初の「削除」はFY2021-Q3。直近の記載はFY2021-Q3。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新型コロナウイルス感染症への対応と働き方の変革699社が書いているテーマ・逆風199社・追い風464社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。7社中2社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの703件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021-Q3削除有価証券報告書
「このような事業環境のもと、当社グループは感染症対策を講じつつ、既存の各タイトルの運営維持、海外展開、そして新作タイトルの開発に取り組みました。」
感染症対策への言及はあるが、前回記載された在宅勤務体制構築への投資について本 filing では記載していない。 - FY2020-Q3初出有価証券報告書
「このような事業環境のもと、当社グループでは、各タイトルの運営維持、新作の開発及び海外に向けたIP展開に引き続き取り組むとともに、第3四半期会計期間においては、新型コロナウイルス感染症の予防策として、在宅勤務体制構築への投資を実施してまいりました。」
新型コロナウイルス感染症への予防策として、在宅勤務体制の構築に投資したことを初めて具体的な施策として記載している。