バンク・オブ・イノベーション(4393)・方針再掲
コーポレート・ガバナンスと内部管理体制の充実
FY2018に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
4記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
コーポレート・ガバナンスと内部管理体制の継続的強化968社が書いているテーマ・逆風4社・追い風1068社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている185社のうち14社を表示しています。上の文は185社すべてから計算しています。このテーマの1074件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「当社グループは、長期的かつ継続的に株主価値を高めていくために、コーポレート・ガバナンスの充実を経営上の重要課題の一つとして認識しております。」
コーポレート・ガバナンスを重要課題とし、企業倫理・法令遵守、意思決定体制、業務執行の効率化、適時開示を通じて充実させる方針を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社グループは、長期的かつ継続的に株主価値を高めていくために、コーポレート・ガバナンスの充実を経営上の重要課題の一つとして認識しております。」
企業倫理・法令遵守、意思決定体制、業務執行の効率化、適時開示を通じたガバナンス充実方針を継続している。 - FY2019前進有価証券報告書
「当社は、2019年12月20日開催の第14回定時株主総会をもって、監査役会設置会社から監査等委員会設置会社へ移行しております。これは、取締役の職務執行の監査等を担う監査等委員を取締役会の構成員とすることにより、取締役会の監督機能を強化とより一層のコーポレート・ガバナンスの充実を図るとともに、重要な業務執行決定を取締役に委任することにより、取締役会において中長期視点での議論を充実させ、中長期的な当社株式1株当たり株主価値の向上を図ることを目的としております。」
従来のガバナンス充実方針に加え、監査等委員会設置会社への移行、社外取締役3名の監査等委員、指名・報酬委員会の設置を実施した。 - FY2018初出有価証券報告書
「当社は、長期的かつ継続的に株主価値を高めていくために、コーポレート・ガバナンスの充実を経営上の重要課題の一つとして認識しております。このため、企業倫理と法令遵守の徹底、経営環境の変化に迅速・合理的に対応できる意思決定体制及び業務執行の効率化を可能とする社内体制を構築して、コーポレート・ガバナンスの充実に取り組んでまいります。」
企業倫理・法令遵守、迅速な意思決定、業務執行の効率化を通じてガバナンスを充実させる基本姿勢を示している。