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2026年9月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

2026年9月期第1四半期は、売上高が前年同期比6.6%減、営業利益が26.2%減となり、最終利益も40.7%減少した。通期業績予想は、業界環境の変化が激しく合理的な算定が難しいとして非開示とした。

読む価値
39定例
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向き
悪化
会社の説明から読み取った方向です。
規模
-26.2
営業利益の前年同四半期比(%)
書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。

この期間の実績

第1四半期2025年10月1日〜2025年12月31日連結日本基準
売上高3,301百万円前年比 -6.6%
営業利益616百万円前年比 -26.2%
経常利益619百万円前年比 -26.4%
純利益(親会社株主帰属)318百万円前年比 -40.7%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。

1株当たり当期純利益80.17円
期末の財政状態
総資産8,038百万円
うち純資産 6,135 百万円自己資本比率 76.3%前期末比 +3.1pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

見通しと株主還元
年間配当予想0円 → 0円(0.0%)
業績の増減要因

主力タイトル『メメントモリ』の売上には経年による影響が見られた一方、サービス開始3周年等の施策効果により直前四半期比で12.3%の増収となった。

継続企業の前提に関する記載

該当事項はありません

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
減価償却費3百万円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数4,003,000株
期末自己株式数28,757株
この期間の実績
項目内容
決算期区分第1四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2025年10月1日〜2025年12月31日
売上高3,301百万円(前年比 -6.6%)
営業利益616百万円(前年比 -26.2%)
経常利益619百万円(前年比 -26.4%)
親会社株主に帰属する当期純利益318百万円(前年比 -40.7%)
1株当たり当期純利益80.17円
自己資本比率当期末 76.3 / 前期末 73.2
総資産8,038百万円
純資産6,135百万円
年間配当予想0円 → 0円(0.0%)
減価償却費3百万円
継続企業の前提に関する記載該当事項はありません
会計方針の変更基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数4,003,000株
期末自己株式数28,757株
業績の増減要因主力タイトル『メメントモリ』の売上には経年による影響が見られた一方、サービス開始3周年等の施策効果により直前四半期比で12.3%の増収となった。
この書類が述べていない項目(17件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高通期業績予想業績予想の修正配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減損損失特別損益の内訳連結範囲の変更重要な後発事象

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

売上高には主力タイトルの経年による影響が見られた一方、サービス開始3周年などの施策効果により直前四半期比では12.3%増収となった。通期予想を非開示とした理由は、業界の変化が激しく、機動的な投資判断を行うため、現時点で適正かつ合理的な予想値の算定が困難なためとしている。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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