読む価値
38定例
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。規模
43.3
%(営業利益の前年同期比)書きぶり
確定を避けている
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第1四半期2024年10月1日〜2024年12月31日連結日本基準売上高3,534百万円前年比 -15.4%
営業利益835百万円前年比 +43.3%
経常利益840百万円前年比 +44.5%
純利益(親会社株主帰属)537百万円前年比 +39.6%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。
1株当たり当期純利益135.17円
期末の財政状態
総資産6,620百万円
うち純資産 5,003 百万円自己資本比率 75.6%前期末比 -1.4pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
見通しと株主還元
年間配当予想0円 → 0円
業績の増減要因
『メメントモリ』は経年による減収が見られたものの、サービス開始2周年の施策効果によりKPIが好調に推移し、直前四半期比で24.6%の増収となった。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし。
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 会社数 0 / 社名 非開示 / 除外 会社数 0 / 社名 非開示
重要な後発事象該当事項はありません。
減価償却費3百万円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無無
期末発行済株式数4,003,000株
期末自己株式数28,608株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第1四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2024年10月1日〜2024年12月31日 |
| 売上高 | 3,534百万円(前年比 -15.4%) |
| 営業利益 | 835百万円(前年比 +43.3%) |
| 経常利益 | 840百万円(前年比 +44.5%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 537百万円(前年比 +39.6%) |
| 1株当たり当期純利益 | 135.17円 |
| 自己資本比率 | 当期末 75.6 / 前期末 77 |
| 総資産 | 6,620百万円 |
| 純資産 | 5,003百万円 |
| 年間配当予想 | 0円 → 0円 |
| 減価償却費 | 3百万円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし。 |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 会社数 0 / 社名 非開示 / 除外 会社数 0 / 社名 非開示 |
| 重要な後発事象 | 該当事項はありません。 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 無 |
| 期末発行済株式数 | 4,003,000株 |
| 期末自己株式数 | 28,608株 |
| 業績の増減要因 | 『メメントモリ』は経年による減収が見られたものの、サービス開始2周年の施策効果によりKPIが好調に推移し、直前四半期比で24.6%の増収となった。 |
この書類が述べていない項目(15件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高通期業績予想業績予想の修正配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減損損失特別損益の内訳
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。『メメントモリ』は経年による減収が見られたものの、サービス開始2周年の施策効果によりKPIが好調に推移し、直前四半期比で24.6%の増収となった。また、業界の変化が激しく、機動的な投資判断を実施するため、通期業績予想の算定が困難と説明している。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。