読む価値
37軽微
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
悪化
会社の説明から読み取った方向です。規模
-50.1
前年同期比・売上高(%)書きぶり
確定を避けている
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第1四半期2023年10月1日〜2023年12月31日連結日本基準売上高4,177百万円前年比 -50.1%
営業利益582百万円前年比 -79.4%
経常利益581百万円前年比 -79.5%
純利益(親会社株主帰属)384百万円前年比 -80.2%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。
1株当たり当期純利益96.16円
期末の財政状態
総資産6,675百万円
うち純資産 4,063 百万円自己資本比率 60.9%前期末比 +15.5pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
見通しと株主還元
年間配当予想0.00円 → 0.00円(0.0)
業績の増減要因
「メメントモリ」の配信1周年に合わせた施策等が好調に推移し、当第1四半期会計期間の売上高は直前四半期比22.2%増となった。継続的改善や新規ユーザー獲得を目的とした先行投資、新規アプリの企画・開発にも取り組んだ。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規0社、除外0社(重要な子会社の異動なし)
重要な後発事象該当事項はありません
特別損益の内訳該当なし(特別利益・特別損失の記載なし)
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無無(対象者:該当なし)
期末発行済株式数4,003,000株
期末自己株式数60株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第1四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2023年10月1日〜2023年12月31日 |
| 売上高 | 4,177百万円(前年比 -50.1%) |
| 営業利益 | 582百万円(前年比 -79.4%) |
| 経常利益 | 581百万円(前年比 -79.5%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 384百万円(前年比 -80.2%) |
| 1株当たり当期純利益 | 96.16円 |
| 自己資本比率 | 当期末 60.9 / 前期末 45.4 |
| 総資産 | 6,675百万円 |
| 純資産 | 4,063百万円 |
| 年間配当予想 | 0.00円 → 0.00円(0.0) |
| 特別損益の内訳 | 該当なし(特別利益・特別損失の記載なし) |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規0社、除外0社(重要な子会社の異動なし) |
| 重要な後発事象 | 該当事項はありません |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 無(対象者:該当なし) |
| 期末発行済株式数 | 4,003,000株 |
| 期末自己株式数 | 60株 |
| 業績の増減要因 | 「メメントモリ」の配信1周年に合わせた施策等が好調に推移し、当第1四半期会計期間の売上高は直前四半期比22.2%増となった。継続的改善や新規ユーザー獲得を目的とした先行投資、新規アプリの企画・開発にも取り組んだ。 |
この書類が述べていない項目(15件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高通期業績予想業績予想の修正配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減価償却費減損損失
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。「メメントモリ」の配信1周年に合わせた施策等が好調に推移したため、当第1四半期会計期間の売上高は直前四半期比22.2%増となった。会社は、継続的改善や新規ユーザー獲得を目的とした先行投資、新規アプリの企画・開発にも取り組んだと説明している。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。