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決算説明資料4393バンク・オブ・イノベーション情報通信・サービスその他

2024年9月期 第1四半期決算説明資料

2024年9月期第1四半期は、前年同期の『メメントモリ』リリース直後の反動で売上高・営業利益が大幅に減少しました。一方、前四半期比では1周年キャンペーンなどにより売上高と営業利益が増加し、新作開発投資208百万円や自己株式取得枠500百万円も示されています。

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強弱が混在
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規模
79.4
営業利益の前年同期比減少率(%)
書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。

この資料の中身

決算説明資料2024年9月期 第1四半期会社の説明として取り出せた項目 6 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高4,177百万円-50.1%
営業利益582百万円-79.4%
純利益384百万円-80.2%
営業利益率13.9%
販管費1,553百万円
当四半期3か月の実績売上高4,177百万円、営業利益582百万円、四半期純利益384百万円
この資料で会社が説明したこと
業績見通しの前提予想を立てるときに、会社が置いた条件です。
  • 通期広告宣伝費率30%程度
  • 固定費36億円程度/年
  • PF手数料率30%程度
新しい施策
  • 『幻獣契約クリプトラクト』と『ミトラスフィア』の合同コラボ
  • 『恋庭』のメタバース化・プラットフォーム化及び海外展開
  • 新作大型RPG2本及び新規サービスの開発
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • 全世界ダウンロード目標3,000万DL
財務目標
自己資本比率
実績60.9%
従業員数
173人
時点2023年12月末時点、連結ベース
期中の増減・採用計画採用強化により増加していく見込み
自己株式取得
取得枠金額500
金額単位百万円
取得枠株数14
株数単位万株
期間2024年1月4日~2月29日
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2024年9月期 第1四半期
売上高4,177百万円(前年比 -50.1%)
営業利益582百万円(前年比 -79.4%)
純利益384百万円(前年比 -80.2%)
営業利益率13.9%
販管費1,553百万円
当四半期3か月の実績売上高4,177百万円、営業利益582百万円、四半期純利益384百万円
主要KPI指標名 全世界ダウンロード目標 / 値 3,000万DL / 前年同期比 非開示
従業員数173人
業績見通しの前提項目 通期広告宣伝費率 / 値 30%程度、項目 固定費 / 値 36億円程度/年、項目 PF手数料率 / 値 30%程度
財務目標自己資本比率 実績 60.9%
自己株式取得取得枠金額 500 / 金額単位 百万円 / 取得枠株数 14 / 株数単位 万株 / 期間 2024年1月4日~2月29日
新しい施策『幻獣契約クリプトラクト』と『ミトラスフィア』の合同コラボ、『恋庭』のメタバース化・プラットフォーム化及び海外展開、新作大型RPG2本及び新規サービスの開発
この書類が述べていない項目(17件)
経常利益売上総利益率通期業績予想通期予想に対する進捗率計画に対する自己評価セグメント別実績増減要因の内訳単価と数量の指標店舗数・拠点数見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標年間配当配当性向設備投資額受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

前年同期は『メメントモリ』リリースによる一時的な初動の影響が大きかったため、前年同期比で各指標が減少しました。前四半期比では、『メメントモリ』1周年記念キャンペーンなどにより売上高・広告宣伝費が増加し、前四半期に多額の一時的費用を計上して利益が小さくなっていた反動もあり、各指標が増加しました。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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