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2023年9月期・通期修正の理由
2022年10月にリリースした『メメントモリ』が年間を通して好調に推移したことにより、グループ全体の売上高及び営業利益は前連結会計年度比で増収増益となった。2024年9月期の業績予想は、機動的な投資判断を実施していく方針で、現時点で適正かつ合理的な算定が困難なため非開示とした。
前期実績売上高 2,428百万円 / 営業利益 △1,008百万円(営業損失) / 経常利益 △1,015百万円(経常損失) / 親会社株主に帰属する当期純利益 △838百万円(当期純損失) / 1株当たり当期純利益 △217.96円
連結・個別の別連結
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 対象決算期 | 2023年9月期 |
| 対象期間 | 通期 |
| 前期実績 | 売上高 2,428百万円 / 営業利益 △1,008百万円(営業損失) / 経常利益 △1,015百万円(経常損失) / 親会社株主に帰属する当期純利益 △838百万円(当期純損失) / 1株当たり当期純利益 △217.96円 |
| 修正の理由 | 2022年10月にリリースした『メメントモリ』が年間を通して好調に推移したことにより、グループ全体の売上高及び営業利益は前連結会計年度比で増収増益となった。2024年9月期の業績予想は、機動的な投資判断を実施していく方針で、現時点で適正かつ合理的な算定が困難なため非開示とした。 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
この書類が述べていない項目(8件)
売上高営業利益経常利益親会社株主に帰属する当期純利益1株当たり当期純利益前回予想の公表日特別損失の内容と金額配当予想の修正
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。2022年10月にリリースした『メメントモリ』が年間を通して好調に推移し、グループ全体の売上高及び営業利益が増加したため。2024年9月期の業績予想については、機動的な投資判断を実施していく方針から、現時点で適正かつ合理的な算定が困難としている。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。