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決算説明資料4393バンク・オブ・イノベーション情報通信・サービスその他

2023年9月期 第1四半期決算説明資料

『メメントモリ』のヒットにより、2023年9月期第1四半期は売上高83.68億円、営業利益28.33億円となり、前年同期の赤字から黒字に転換した。売上高の93%を『メメントモリ』が占めている。

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1675.7
売上高前年同期比(%)
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この資料の中身

決算説明資料2023年9月期 第1四半期会社の説明として取り出せた項目 6 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高8,368百万円+1,675.7%
営業利益2,833百万円
経常利益2,832百万円
純利益1,947百万円
営業利益率33.9%
販管費2,247百万円
当四半期3か月の実績
売上高
8,368百万円
営業利益
2,833百万円
四半期純利益
1,947百万円
この資料で会社が説明したこと
業績見通しの前提予想を立てるときに、会社が置いた条件です。
変動費率約60%
プラットフォーム手数料率約30%
広告費率約30%(変動する可能性あり)
固定費年36億円程度
損益分岐点売上高約90億円/年
新しい施策
  • 『メメントモリ』のアプリ改善、配信プラットフォーム拡大、対応言語拡大
  • 『恋庭』海外版の開発及びメタバース化大型アップデート
  • 未公表の新作大型RPGの本開発
  • 新規サービスの本開発
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • 『メメントモリ』売上高77億円
  • 『メメントモリ』売上高構成比93%
  • 『メメントモリ』2023年1月課金高速報値23億円
  • 『メメントモリ』全世界ダウンロード目標3,000万DL
  • TVCM『メメントモリ、しませんか篇』YouTube視聴回数1,800万回以上
  • TVCM『弔花の魔女篇』YouTube視聴回数400万回以上
  • 『恋庭』売上高3.4億円
財務目標
自己資本比率
実績37.1%
ROIC
実績79.5%
市場規模・シェア
『恋庭』マッチングサービス市場シェア目標国内及び海外シェア10%
従業員数
人数166名
基準時点2022年12月末時点、連結ベース
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2023年9月期 第1四半期
売上高8,368百万円(前年比 +1,675.7%)
営業利益2,833百万円
経常利益2,832百万円
純利益1,947百万円
営業利益率33.9%
販管費2,247百万円
当四半期3か月の実績売上高 8,368百万円 / 営業利益 2,833百万円 / 四半期純利益 1,947百万円
主要KPI指標名 『メメントモリ』売上高 / 値 77億円 / 前年同期比 非開示、指標名 『メメントモリ』売上高構成比 / 値 93% / 前年同期比 非開示、指標名 『メメントモリ』2023年1月課金高速報値 / 値 23億円 / 前年同期比 非開示、指標名 『メメントモリ』全世界ダウンロード目標 / 値 3,000万DL / 前年同期比 非開示、指標名 TVCM『メメントモリ、しませんか篇』YouTube視聴回数 / 値 1,800万回以上 / 前年同期比 非開示、指標名 TVCM『弔花の魔女篇』YouTube視聴回数 / 値 400万回以上 / 前年同期比 非開示、指標名 『恋庭』売上高 / 値 3.4億円 / 前年同期比 非開示
従業員数人数 166名 / 基準時点 2022年12月末時点、連結ベース / 期中増減・採用計画 非開示
業績見通しの前提変動費率 約60% / プラットフォーム手数料率 約30% / 広告費率 約30%(変動する可能性あり) / 固定費 年36億円程度 / 損益分岐点売上高 約90億円/年
財務目標自己資本比率 実績 37.1% / ROIC 実績 79.5%
市場規模・シェア『恋庭』マッチングサービス市場シェア目標 国内及び海外シェア10%
新しい施策『メメントモリ』のアプリ改善、配信プラットフォーム拡大、対応言語拡大、『恋庭』海外版の開発及びメタバース化大型アップデート、未公表の新作大型RPGの本開発、新規サービスの本開発
この書類が述べていない項目(16件)
売上総利益率通期業績予想通期予想に対する進捗率計画に対する自己評価セグメント別実績増減要因の内訳単価と数量の指標店舗数・拠点数見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

『メメントモリ』のヒットが主な理由。会社は、同タイトルについて自社IP・自社開発運営・グローバル同時配信の新体制、第1弾タイトルとしてのヒットを業績拡大要因に挙げている。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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