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業績予想の修正4393バンク・オブ・イノベーション情報通信・サービスその他

通期連結業績予想に関するお知らせ

これまで非開示だった2022年9月期の通期連結業績予想を初めて公表しました。売上高は2,400百万円、営業利益・経常利益は各1,000百万円の赤字、親会社株主に帰属する当期純利益は700百万円の赤字を見込んでいます。

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修正された予想

2022年9月期・通期
売上高—→2,400百万円
—
営業利益—→-1,000百万円
—
経常利益—→-1,000百万円
—
親会社株主に帰属する当期純利益—→-700百万円
—
1株当たり当期純利益—→-182.06円 銭
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棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。

修正の理由

『メメントモリ』のリリースがサーバー負荷対応を中心とした追加調整およびiOS16対応のため2022年10月18日にずれ込み、2022年9月期に同作の売上高・営業利益を計上できない見込みとなった。既存ゲーム2本は経年により売上が減少する一方、『恋庭』の売上は増加傾向にある。また、新作RPG等の開発費6億円や『恋庭』『メメントモリ』の広告宣伝費7億円など、成長に向けた投資を積極的に行った。

前期実績売上高2,129百万円、営業損失807百万円、経常損失801百万円、親会社株主に帰属する当期純損失260百万円、1株当たり当期純利益△141.28円
連結・個別の別連結
修正された予想
項目内容
売上高非開示 → 2,400百万円
営業利益非開示 → -1,000百万円
経常利益非開示 → -1,000百万円
親会社株主に帰属する当期純利益非開示 → -700百万円
1株当たり当期純利益非開示 → -182.06円 銭
対象決算期2022年9月期
対象期間通期
前期実績売上高2,129百万円、営業損失807百万円、経常損失801百万円、親会社株主に帰属する当期純損失260百万円、1株当たり当期純利益△141.28円
修正の理由『メメントモリ』のリリースがサーバー負荷対応を中心とした追加調整およびiOS16対応のため2022年10月18日にずれ込み、2022年9月期に同作の売上高・営業利益を計上できない見込みとなった。既存ゲーム2本は経年により売上が減少する一方、『恋庭』の売上は増加傾向にある。また、新作RPG等の開発費6億円や『恋庭』『メメントモリ』の広告宣伝費7億円など、成長に向けた投資を積極的に行った。
連結・個別の別連結
この書類が述べていない項目(3件)
前回予想の公表日特別損失の内容と金額配当予想の修正

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

新作大型RPG『メメントモリ』のリリースがサーバー負荷対応やiOS16対応のため2022年9月期末後にずれ込み、同作の売上・営業利益を当期に計上できなくなったこと、既存ゲームの売上減少、『恋庭』の売上増加、開発費6億円や広告宣伝費7億円など成長投資を積極的に行ったことを理由として挙げています。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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