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決算説明資料2022年9月期 第3四半期会社の説明として取り出せた項目 6 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高1,742百万円+8.0%
営業利益-674百万円
経常利益-677百万円
純利益-461百万円
営業利益率-38.7%
販管費694百万円
当四半期3か月の実績
売上高
597百万円
営業損失
-279百万円
経常損失
-282百万円
純損失
-192百万円
この資料で会社が説明したこと
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
- 中国本土関連の一時売上89百万円
- メメントモリのリリース前の一時広告宣伝費52百万円
新しい施策
- 『メメントモリ』を2022年9月にリリース
- Google Play(Android版)で事前登録を開始
- 『恋庭』で100万DL記念キャンペーンを実施
- 新作大型RPG②、メタバースプロジェクト、新規サービスを開発
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- 恋庭 平均DAU前四半期比35%増
- 恋庭 サブスクプラン契約者数前四半期末比95%増
- 恋庭 累計ダウンロード数100万DL
- メメントモリ事前登録数50万人
- メメントモリ公式Twitterフォロワー数35万人
セグメント別実績
ゲーム
売上高
3.2億円
恋庭
売上高
2.7億円
従業員数
172人
時点2022年6月末
設備投資額
19.7億円
注記2022年6月末時点の開発中4タイトルの累計開発費、費用処理済み
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算説明資料 |
| 対象決算期 | 2022年9月期 第3四半期 |
| 売上高 | 1,742百万円(前年比 +8.0%) |
| 営業利益 | -674百万円 |
| 経常利益 | -677百万円 |
| 純利益 | -461百万円 |
| 営業利益率 | -38.7% |
| 販管費 | 694百万円 |
| 当四半期3か月の実績 | 売上高 597百万円 / 営業損失 -279百万円 / 経常損失 -282百万円 / 純損失 -192百万円 |
| セグメント別実績 | ゲーム 売上高 3.2億円 / 利益 非開示 / 前年同期比 非開示 / 恋庭 売上高 2.7億円 / 利益 非開示 / 前年同期比 非開示 |
| 増減要因の内訳 | 要因 中国本土関連の一時売上 / 金額 89百万円、要因 メメントモリのリリース前の一時広告宣伝費 / 金額 52百万円 |
| 主要KPI | 指標名 恋庭 平均DAU / 値 非開示 / 前年同期比 非開示 / 前四半期比 35%増、指標名 恋庭 サブスクプラン契約者数 / 値 非開示 / 前年同期比 非開示 / 前四半期末比 95%増、指標名 恋庭 累計ダウンロード数 / 値 100万DL / 前年同期比 非開示、指標名 メメントモリ事前登録数 / 値 50万人 / 前年同期比 非開示、指標名 メメントモリ公式Twitterフォロワー数 / 値 35万人 / 前年同期比 非開示 |
| 従業員数 | 172人 |
| 設備投資額 | 19.7億円 |
| 新しい施策 | 『メメントモリ』を2022年9月にリリース、Google Play(Android版)で事前登録を開始、『恋庭』で100万DL記念キャンペーンを実施、新作大型RPG②、メタバースプロジェクト、新規サービスを開発 |
この書類が述べていない項目(16件)
売上総利益率通期業績予想通期予想に対する進捗率計画に対する自己評価単価と数量の指標店舗数・拠点数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標年間配当配当性向自己株式取得受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。売上高は既存ゲームの減少を『恋庭』の売上増加が補ったため増収となった。販管費は『恋庭』と『メメントモリ』の広告宣伝費増加により増加し、3Q単独では2Qに計上した中国本土関連の一時売上89百万円や『クリプトラクト』周年イベントの反動もあった。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。