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決算4393バンク・オブ・イノベーション情報通信・サービスその他

2022年9月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

第3四半期累計の売上高は前年同期比8.0%増加しました。一方、新作アプリの開発費用と『恋庭』『メメントモリ』のプロモーション費用が先行し、営業・経常・最終損失はいずれも拡大しました。

読む価値
38定例
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向き
強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。
規模
8
%
書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。

この期間の実績

第3四半期2021年10月1日〜2022年6月30日連結日本基準
売上高1,742百万円前年比 +8.0%
営業利益-674百万円
経常利益-677百万円
純利益(親会社株主帰属)-461百万円

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。

1株当たり当期純利益△120.28円
期末の財政状態
総資産2,088百万円
うち純資産 260 百万円自己資本比率 12.5%前期末比 -16.8pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

見通しと株主還元
年間配当予想0円 → 0円(0.0%)
業績の増減要因

新作アプリの開発費用及び『恋庭』・『メメントモリ』のプロモーション費用が先行したことが主な要因

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0 / 除外 0 / 社名 非開示
重要な後発事象該当事項はありません
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無無(対象者:該当なし)
期末発行済株式数3,951,000
期末自己株式数111,813
この期間の実績
項目内容
決算期区分第3四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2021年10月1日〜2022年6月30日
売上高1,742百万円(前年比 +8.0%)
営業利益-674百万円
経常利益-677百万円
親会社株主に帰属する当期純利益-461百万円
1株当たり当期純利益△120.28円
自己資本比率当期末 12.5 / 前期末 29.3
総資産2,088百万円
純資産260百万円
年間配当予想0円 → 0円(0.0%)
継続企業の前提に関する記載該当事項なし
会計方針の変更基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0 / 除外 0 / 社名 非開示
重要な後発事象該当事項はありません
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無無(対象者:該当なし)
期末発行済株式数3,951,000
期末自己株式数111,813
業績の増減要因新作アプリの開発費用及び『恋庭』・『メメントモリ』のプロモーション費用が先行したことが主な要因
この書類が述べていない項目(16件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高通期業績予想業績予想の修正配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減価償却費減損損失特別損益の内訳

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

新作アプリの開発費用及び『恋庭』『メメントモリ』のプロモーション費用が先行したことが、営業損失を計上した主な要因です。通期業績予想は、業界の変化が激しいことや機動的な投資判断を実施することから、適正かつ合理的な算定が困難として非開示です。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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