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決算4393バンク・オブ・イノベーション情報通信・サービスその他

2022年9月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

第1四半期は売上高が前年同期比24.0%減少し、営業損失も前年同期より拡大した。売上減少に加え、営業・経常・最終損益の赤字幅が広がっている。

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-24
%
書きぶり
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この期間の実績

第1四半期2021年10月1日〜2021年12月31日連結日本基準
売上高471百万円前年比 -24.0%
営業利益-261百万円
経常利益-261百万円
純利益(親会社株主帰属)-179百万円

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。

1株当たり当期純利益△46.66円
期末の財政状態
総資産2,486百万円
うち純資産 543 百万円自己資本比率 21.8%前期末比 -7.5pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

現金及び現金同等物期末残高1,627,838千円
見通しと株主還元
年間配当予想0円 → 0円
業績の増減要因

新規アプリの企画・開発、既存アプリの運営、「恋庭」へのサブスクリプションプラン導入、アンバサダー起用およびWeb CMなどに取り組んだ。売上減少・赤字拡大の直接要因は明示されていない。

継続企業の前提に関する記載

該当事項はありません

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規0社、除外0社(重要な子会社の異動なし)
重要な後発事象該当事項はありません
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無無
期末発行済株式数3,951,000
期末自己株式数111,768
この期間の実績
項目内容
決算期区分第1四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2021年10月1日〜2021年12月31日
売上高471百万円(前年比 -24.0%)
営業利益-261百万円
経常利益-261百万円
親会社株主に帰属する当期純利益-179百万円
1株当たり当期純利益△46.66円
自己資本比率当期末 21.8 / 前期末 29.3
総資産2,486百万円
純資産543百万円
現金及び現金同等物期末残高1,627,838千円
年間配当予想0円 → 0円
継続企業の前提に関する記載該当事項はありません
会計方針の変更基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規0社、除外0社(重要な子会社の異動なし)
重要な後発事象該当事項はありません
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無無
期末発行済株式数3,951,000
期末自己株式数111,768
業績の増減要因新規アプリの企画・開発、既存アプリの運営、「恋庭」へのサブスクリプションプラン導入、アンバサダー起用およびWeb CMなどに取り組んだ。売上減少・赤字拡大の直接要因は明示されていない。
この書類が述べていない項目(15件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー通期業績予想業績予想の修正配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減価償却費減損損失特別損益の内訳

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

新規アプリの企画・開発、既存アプリの運営、「恋庭」のサブスクリプション導入、アンバサダー起用やWeb CMなどの施策に取り組んだと説明している。一方、今回の売上減少・赤字拡大の直接的な要因は明示していない。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
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