FIG(4392)・施策前進
耐災害性を考慮した拠点・データセンターの選定
FY2018-Q3に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
4記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
複数クラウド・データセンター分散による事業継続性強化18社が書いているテーマ・逆風0社・追い風18社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに7社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている18社のうち14社を表示しています。上の文は18社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024前進有価証券報告書
「ハザードマップ上の当社全拠点の水害リスクを分析し、最も大きな被害が発生した場合を想定し、休業による売上損失、復旧費用などの被害金額を試算しました。」
拠点・データセンター等の災害対応について、全拠点の水害リスク分析と最大被害を想定した売上損失・復旧費用の試算を実施した。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社グループは、生産拠点及び外部のデータセンターを地震、津波、火災等の災害に対して十分な耐性を有すると判断される施設に限定し、慎重に検討した上で選定しております。」
耐災害性を考慮した生産拠点・外部データセンターの選定方針を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社グループは、生産拠点及び外部のデータセンターを地震、津波、火災等の災害に対して十分な耐性を有すると判断される施設に限定し、慎重に検討した上で選定しております。」
耐災害性を考慮した生産拠点・データセンター選定方針を継続している。 - FY2018-Q3初出有価証券報告書
「また、当社グループは、生産拠点及び外部のデータセンターを地震、津波、火災等の災害に対して十分な耐性を有すると判断される施設に限定し、慎重に検討した上で選定しております。」
サービス安定提供のため、生産拠点と外部データセンターを耐災害性のある施設に限定して選定している。