FIG(4392)・施策前進
バスロケーションシステムの拡大と電子マネーによる多区間運賃決済
FY2019-Q1に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q2。直近の記載は2026-08-07。
3記載
8年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
バスロケーション・電子マネー多区間運賃決済サービスの拡大6社が書いているテーマ・逆風0社・追い風6社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-08-07前進決算説明資料
「2025年より 150台導入 + 今後追加導入を 目指して活動中」
バス停向けサイネージ付きハードウェアと通信回線について、大阪シティバスでの150台導入実績と追加導入、他地区への展開方針を示した。 - FY2019-Q2前進有価証券報告書
「また、当社グループが開発し2015年4月にグランドオープンを迎えた沖縄本島IC乗車券システム「OKICA」は、現在発行枚数35万枚を突破、来年度には商業分野まで決済環境を拡張整備することとなり、当社グループが開発ベンダーとして選定されました。」
電子決済関連の取り組みについて、OKICAの発行枚数が35万枚を突破し、来年度に商業分野へ決済環境を拡張する計画と開発ベンダー選定が示された。 - FY2019-Q1初出有価証券報告書
「情報通信事業においては、バスロケーションシステムが引き続き拡大するとともに全国初となる交通系ICカード以外の電子マネーによるバスの多区間運賃決済を開始しました。」
バスロケーションシステムの拡大を継続するとともに、交通系ICカード以外の電子マネーを利用したバスの多区間運賃決済を全国で初めて開始したと記載された。