FIG(4392)・施策再掲
スマートシティ事業の主要資産譲渡
FY2024-Q1に初出。2回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2024-Q1。直近の記載はFY2024-H1。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
固定資産売却による資産効率・財務体質改善144社が書いているテーマ・逆風0社・追い風145社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。42社中4社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに11社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている144社のうち14社を表示しています。上の文は144社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024-H1再掲有価証券報告書
「当該固定資産の譲渡に関する内容につきましては、前連結会計年度の有価証券報告書「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 注記事項(重要な後発事象)」に記載のとおりであります。」
スマートシティ事業の主要資産譲渡を経営上の重要な契約として再掲している。当中間連結会計期間には有形固定資産の売却による収入4,625百万円、固定資産売却益212百万円を計上した。 - FY2024-Q1達成有価証券報告書
「当社は、2024年2月14日開催の取締役会において、スマートシティ事業の主要資産である、連結子会社であるREALIZE株式会社が保有する固定資産の一部を関連当事者である株式会社MIRAIへ譲渡することを決議し、2024年3月28日付で譲渡契約を締結し、2024年3月29日に譲渡いたしました。」
スマートシティ事業の主要資産であるREALIZE株式会社保有の固定資産の一部を株式会社MIRAIへ譲渡する取引を実行した。四半期損益計算書では固定資産売却益220百万円を計上し、事業ポートフォリオ最適化、資産効率化、財務体質改善およびコア事業・成長投資への資源集中の一環として説明している。