FIG(4392)・施策前進
指名報酬委員会による取締役選任・報酬決定プロセスの客観性向上
FY2022に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2024。
2記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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指名報酬委員会による役員指名・報酬・育成の公正性確保665社が書いているテーマ・逆風0社・追い風668社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの668件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024前進有価証券報告書
「当事業年度において、当社は指名・報酬委員会を2回開催しており、取締役候補者や取締役の報酬等について審議を行い取締役会へ答申しております。」
指名・報酬委員会が当年度に2回開催され、取締役候補者・報酬等を審議して取締役会へ答申したという運用実績を記載している。 - FY2022初出有価証券報告書
「当社は、取締役の選任や取締役等の報酬に関する意思決定プロセスの公正性、客観性及び透明性を高めるため、取締役会の任意の諮問機関として指名報酬委員会を設置し随時開催しております。指名報酬委員会は、取締役5名(うち3名は独立社外取締役)で構成され、独立社外取締役の山田耕司が委員長を務めております。」
取締役の選任・報酬に関する任意の諮問機関として指名報酬委員会を設置し、5名中3名を独立社外取締役とする構成を初めて記載した。