FIG(4392)・施策前進
監査等委員会・監査室・会計監査人の連携
FY2019に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
3記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
三様監査による監査連携体制287社が書いているテーマ・逆風1社・追い風286社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに62社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの287件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024前進有価証券報告書
「2024年4月より監査等委員の職務を補助すべき従業員を設置しております。」
監査等委員会の監査体制について、2024年4月から職務補助従業員を設置したという具体的な体制整備を記載している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社の監査等委員及び監査室は、適時に情報や意見の共有化を行い、相互に連携をとりながら、効果的かつ効率的に監査を実施します。」
監査等委員、監査室および会計監査人の情報共有・意見交換による連携を継続している。当年度は監査等委員会を14回開催した。 - FY2019初出有価証券報告書
「また、当社の監査等委員及び監査室は、適時に情報や意見の共有化を行い、相互に連携をとりながら、効果的かつ効率的に監査を実施します。また、監査等委員及び監査室は、会計監査人が往査するに際して、適時に情報交換を行うとともに、会計監査人からの定期的な監査報告に監査等委員、監査室が臨席し、会計監査の過程、結果を確認しております。」
監査等委員、監査室、会計監査人の情報共有・意見交換・定期報告への参加を通じた相互連携の仕組みを新たにテーマとして記載した。