FIG(4392)・目標前進
サブスクリプションモデルによるIoTデバイス等のリース投資資産への新規投資
FY2022-Q2に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載はFY2022。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
サブスクリプション型IoTデバイスのリース投資資産拡大1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022前進有価証券報告書
「これは主に建設仮勘定が2,926百万円減少したものの、受取手形、売掛金及び契約資産が1,486百万円増加したこと及びリース投資資産が2,485百万円増加したことによるものであります。」
サブスクリプションモデルによるIoTデバイス等への投資計画に関連し、リース投資資産が前年度末比2,485百万円増加した。賃貸用不動産の完成に伴う2,672百万円の振替も記載されている。 - FY2022-Q2初出有価証券報告書
「具体的な使途 金額(百万円) 支出予定時期 サブスクリプションモデルによるIoTデバイス等のリース投資資産の新規投資 1,399 2022年7月~2024年12月」
新株予約権による調達資金1,399百万円を、サブスクリプションモデルによるIoTデバイス等のリース投資資産への新規投資に充当する計画を、2022年7月から2024年12月までの支出予定時期付きで初めて明示した。