Komori
ロジザード(4391)・方針再定義

創造と革新の物流ITサービス

FY2018に初出。7回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

7記載
9年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018 – FY20252018: 12019: 120192020: 120202021: 020212022: 120222023: 020232024: 020242025: 120252026: 22026
同じテーマの他社
創造と革新による物流ITサービスの高度化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再定義有価証券報告書

    「当社は、社会における存在意義を「ITサービスにより安全な物流環境を実現させること」と定め、以下の「経営理念」、「社是」、「社訓」の実践を通じて物流の課題解決に取り組んでおります。」

    従来の経営理念に加え、社会における存在意義として安全な物流環境の実現を明示し、労働力不足や2025年の崖問題への対応と結び付けている。
  2. 2026-05-15再定義決算説明資料

    「物流を通じて恩恵を受ける自身を含めたすべての人のために、テクノロジーを活用した新たなアイデアを創出することで、物流を持続可能な産業にする。」

    従来の「創造と革新の物流ITサービス」から、物流を持続可能な産業にすることを掲げるOur Missionへ、企業理念の表現を具体化している。
  3. FY2025再掲有価証券報告書

    「創造と革新の物流ITサービス」

    経営理念として引き続き掲げている。
  4. FY2022再掲有価証券報告書

    「創造と革新の物流ITサービス」

    経営理念として引き続き掲げている。
  5. FY2020再掲有価証券報告書

    「創造と革新の物流ITサービス」

    経営理念として引き続き掲げている。
  6. FY2019再掲有価証券報告書

    「創造と革新の物流ITサービス」

    経営理念として引き続き掲げている。
  7. FY2018初出有価証券報告書

    「創造と革新の物流ITサービス」

    物流ITサービスにおける創造と革新を経営理念として掲げている。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
ロジザードの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-15の決算説明資料で、「再定義」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
創造と革新の物流ITサービス|ロジザード(4391)の変遷 | Komori