ロジザード(4391)・目標再掲
企業価値の更なる向上
FY2018に初出。7回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
7記載
9年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
持続的な成長軌道の確立160社が書いているテーマ・逆風1社・追い風163社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに105社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている160社のうち14社を表示しています。上の文は160社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「当社は、クラウドサービスの継続的な拡大を通じて企業価値を向上させていくことを経営目標としております。当該目標の達成状況を判断するための客観的な指標は、売上高及び経常利益率としております。」
クラウドサービスの継続的な拡大による企業価値向上と、売上高・経常利益率を用いた達成状況の判断を再確認している。 - 2026-08-12前進経営計画
「収益拡大と成長戦略の実現により、市場からの成長期待を高め、PER・PBRの改善を通じて、株価および時価総額の拡大を目指します。」
企業価値向上について、従来のクラウドサービス拡大を通じた目標から、BtoB、新規サービス、M&A・投資、IRおよび株主還元を通じて市場評価の改善を目指す記述へ具体化している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「当社は、クラウドサービスの継続的な拡大を通じて企業価値を向上させていくことを経営目標としております。」
クラウドサービスの継続的な拡大を通じて企業価値を向上させる経営目標を再掲している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社は、クラウドサービスの継続的な拡大を通じて企業価値を向上させていく事を経営目標としております。」
クラウドサービスの継続的な拡大を通じて企業価値を向上させる経営目標を再掲している。 - FY2020再定義有価証券報告書
「当社は、クラウドサービスの継続的な拡大を通じて企業価値を向上させていく事を経営目標としております。」
企業価値向上の目標を、クラウドサービスの継続的な拡大を通じて実現するという形で整理している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「世界の顧客目線で製品・サービスを生み出し、提供することのできる人材を国の内外を問わず採用すると同時に、当社グループの経営理念の浸透を通じ、顧客が求める本質価値を体現・実行できる人材の育成を図り、社員が活き活きとチャレンジできる労働環境の整備を進め、企業価値の更なる向上を目指して取り組んでまいります。」
国内外からの採用、人材育成、労働環境整備を通じた企業価値向上の目標を再掲している。 - FY2018初出有価証券報告書
「世界の顧客目線で製品・サービスを生み出し、提供することのできる人材を国の内外を問わず採用すると同時に、当社グループの経営理念の浸透を通じ、顧客が求める本質価値を体現・実行できる人材の育成を図り、社員が活き活きとチャレンジできる労働環境の整備を進め、企業価値の更なる向上を目指して取り組んでいきます。」
国内外からの採用、人材育成、労働環境整備を通じて企業価値の更なる向上を目指すとしている。