アイ・ピー・エス(4390)・目標初出直近の決算説明資料(2026-05-08)では「前進」
国際回線提供を通じたフィリピンの健全な市場競争の推進
FY2025に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」は2026-05-08。直近の記載は2026-05-08。
2記載
2年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
国際回線提供を通じたフィリピンの健全な市場競争の推進1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-05-08前進決算説明資料
「コネクタドン・ピノイ法成立も追い風」
通信インフラへのオープンアクセスを進める新法の成立を、地方通信事業者の増加や通信コスト低廉化につながる事業環境として位置づけている。 - FY2025初出有価証券報告書
「フィリピンとシンガポール、香港、米国などを結ぶ国際回線容量の提供を通し、各国事業者とパートナーシップを強化し、協業も行いながら地域の通信環境を改善し、通信サービスの選択肢を増やすことで市場の健全な競争状態の推進を目指します。」
国際回線容量の提供、各国事業者とのパートナーシップ、協業、通信サービスの選択肢拡大を通じて、健全な市場競争を推進する目標を重要なサステナビリティ項目として初めて明示した。