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アイ・ピー・エス(4390)・施策前進

InfiniVANの無線通信サービス設備整備

FY2019に初出。3回の記載のうち1回が「後退」で、最初の「後退」はFY2020。直近の記載はFY2022。

3記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2019後退FY20202019: 120192020: 120202021: 020212022: 12022
同じテーマの他社
通信インフラ設備への全社設備投資計画5社が書いているテーマ・逆風0社・追い風7社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022前進有価証券報告書

    「2021年2月に、InfiniVANが、フィリピン共和国国家通信委員会(NTC)から、1.5GHzの周波数帯の割当を受けました。2020年に割当済の5G専用の周波数帯である3.7GHz、24GHzと併せて、従来の4G技術と新たな5G技術の併用も視野に入れてマニラ首都圏の商業地域において、5G無線ブロードバンドサービスの提供を目指して実証実験を進めます。」

    無線通信設備計画について、1.5GHz帯の追加割当を受け、3.7GHz・24GHz帯と併用した5G無線ブロードバンドの実証実験を進める段階に進んだ。
  2. FY2020後退有価証券報告書

    「InfiniVAN, Inc. フィリピン共和国パシッグ市 フィリピン国内通信事業 無線通信設備 1,000,000 1,000 自己資金及び当社からの投融資 2021年度 2024年度 マニラ首都圏中心地の法人顧客向け無線通信サービスの提供」

    無線通信設備計画の着手年度は従来の2019年度中から2021年度へ、完了予定は2024年度へ変更された。
  3. FY2019初出有価証券報告書

    「InfiniVAN, Inc. フィリピン共和国パシッグ市 フィリピン国内通信事業 無線通信設備 1,000,000 - 自己資金及び当社からの投融資資金 2019年度中 2021年度 マニラ首都圏中心地の法人顧客向け無線通信サービスの提供」

    マニラ首都圏中心地の法人顧客向け無線通信サービス提供のため、10億円の無線通信設備を2019年度中に着手し、2021年度完了予定とする計画を開示した。
一緒に動いた変遷

「特定顧客および営業委託先への依存」は、この変遷が動いた3回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2★1
  1. ★この変遷
  2. 1特定顧客および営業委託先への依存2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アイ・ピー・エスの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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